元々勝ち気な性格の女房(理恵)とM願望の強い私達の生活です。半年ほど前職場のバイトの学生との不倫が発覚して始めはしおらしく「ごめんね。もう止めるから‥」と言っていましたが私が「お前が他の男に抱かれるの想像すると硬くなっちゃったよ。」と言うと「そうなの?刺激になるのかな~」「多分‥彼氏のセックスはどうだった?」「う~ん」「教えて。怒らないから‥」「うん。若いから激しいのよね~終わった後ぐったりしちゃう位。」「チンポはデカかった?」「うん。大きくて硬くて‥」「もう一度オマンコしたい?」「‥。」「良いよ。子供がいる訳じゃないんだし続けても。ただし逐一俺に教えてくれれば。」
そんな訳で女房は公認の浮気を続ける事になりました。
彼と会う日は携帯に電話してきて「今日遅くなると思う。」
「彼と?」「うん。」
家で女房を待ちながら女房が私とは比べモノにならない位大きな不倫相手の男根を舐めまわし後ろから突き上げられて歓喜の声を上げるのを想像するだけで先走った汁でパンツの前を濡らしてしまいます。
2時を回った頃表に車の停まる音がして窓から見ると女房が車から降りて運転席側に走り寄り男とサヨナラを惜しむ様にキスをしています。走り去る車を見送ってから玄関を開けました。寝室で待つ私に上着を脱ぎながら「ただいま。寂しかった?」と声をかけて。女房がスカートとブラウスを脱ぐのを見ながら「良かった?」「うん。今度一泊でどこか行こうって誘われたんだけど良いかな?」私の非虐願望をあおる様にストッキングの上から先程まで不倫セックスを楽しんできたオマンコに指を這わせて聞きます。私は女房ににじり寄りストッキングの上から女房のオマンコを舐めまわします。
「舐めたいの?シャワーも浴びてないのよ。彼の大きいオチンポが生で入ってたのよ。彼ったら<理恵の旦那のチンポとどっちが良い?>とか聞くから<旦那のは小さいから‥>って言ったらあなたの事粗チン亭主とかって呼んで<理恵のオマンコは俺のモノだから旦那には使わせるな>って言われちゃった。」ストッキングとパンティーをじらす様に脱ぎながら女房が言い,「パンティーがベットリでしょ。舐めてキレイにして。」ベッドに寝そべり足を抱えながら両方の手でオマンコを開きます。不倫セックスに濡れて赤く腫れた女房のオマンコを舐めまわしながら硬くなったチンポをパンツの中でシゴきイッてしまいました。