先ほどの続きです。「もうイッちゃったの?」冷やかに笑いながら爪先で小さくなりかけたパンツの前をこづいて「彼のザーメンってドロッって濃いのよ。量も凄くてオマンコから抜いた途端に顔まで飛んでくるんだから‥ココの毛ゴワゴワでしょ何だか解るわよね。」私の頭を押さえて顔に不倫相手のザーメンで汚れたオマンコの毛を押し付けて「彼のザーメンよ。舐めてキレイにして。」不倫相手の為に手入れされた恥毛の一本一本を味わう様に舌を這わせていると「まるで犬みたいね。粗末なオチンチンぶら下げて‥ペニスのニをとってこれからはペスって呼んであげるわね。負け犬ペスもっとお舐め。」屈辱よりもM気の方が勝り「理恵様」と自然に言葉が出ました。「ペスは彼とどんなオマンコしてきたかもっと知りたい?」爪先で私のチンポを擦りながら聞きました。
「はい理恵様。彼とどんな事したんですか?」「オマンコ舐めながら聞きなさいね。彼ったら私にフェラさせるのが好きなのよ。彼の大きなオチンポおしゃぶりして彼が悦んでくれる様にタマタマからアナルまで舐め回してあげるの。オチンポの先から先走りのお露噴いてそれをチュルチャルって吸い上げてあげると(う~ん)って女の子みたいな声出しちゃって‥彼がイキそうになるとジラしてまたタマタマペロペロしてあげて。(理恵イキそうだよ。飲んで。)って言われて彼のカリ高のオチンポくわえたらドクドクドク‥って飲み切れない位たくさん出すのよ。凄く濃くて口で受け止めてるだけで私もイッちゃいそうになったわ。ペスの薄いサラサラのザーメンとは大違いね(笑)。」「ペスも私のオマンコに入れたい?彼に内緒でオマンコしてあげても良いわよ。オマンコしたい?」「理恵様のオマンコさせてください。」「良いわよ。ペスおいで。」女房のオマンコに入れると「あん。ペスのチンポはやっぱりお粗末ね~私のオマンコが彼にガバガバにされちゃったのかしらね(笑)。ペス気持ち良い?中で出しちゃダメよ。彼のオマンコなんだから。」冷やかに笑う女房の上で自慰の様に腰を使い「理恵イキそうだよ。」「イキなさい。外に出すのよ。」ウッっと声を上げて女房の腹の上に出しました。「気持ち良かった?良かったわね。」と冷たく言い「私まだだからクリをお舐め。」女房の硬くなったクリトリスを舐めていました。