キヨヒコくんは24才で色白、清潔そうな感じの童貞くんでした。
妻と3人で酔った勢いでえっち遊びしてしまいました。
妻のおっぱい見せてからかったらキヨヒコはしゃぶりついてきました。
妻はやさしくしてくれないと痛いと言いました。
キヨヒコのチンポはズボンの中で締めつけられて痛そうでした。
私がジッパーを降ろしてチンポを握ろうとするとキヨヒコは恥ずかしがって抵抗しました。
無理やりチンポを出すと固いゴムのようにびょよよーんと出てあとはカチカチでした。
自分も20代の時はこんなにカチカチに勃起したのかな?と驚きました。
ちょっと曲がってたけど見事なチンポでした。
坐ったキヨヒコの前に妻を立たせて、パンツを降ろしおまんこを見せてあげました。
妻も酔ってたけどさすがに恥ずかしがって目が点になりました。
女はみんなおまんこ見られるの好きだけど、妻は毛が薄いのが恥ずかしいのでした。
キヨヒコの目は妻のおまんこに釘付けになりました。
何の前ぶれもなく停電になって真っ暗になりました。
妻はこわーいと言ってベッドにもぐりました。
私もすぐにベッドに入ると妻のおまんこはぐちょぐちょに濡れていました。
キヨヒコは暗闇の中で一人でどうしていいかわからず静かでした。
妻のあえぎ声が響きさかりのついた猫のようなよがり声に変わっていきました。
暗闇に若い男が一人居ると思うと妻も私も興奮して抱き合いました。
その声を聞いてキヨヒコも発射してしまったと後で言ってました。
普段はおとなしい妻ですが、一度イクともうお仕舞いではなくて、しばらくは淫乱の血がおさまりません。
近所のおじさんおばさんも、まさかあの可愛い奥さんがこんなにスケベだとは想像できないでしょう。
それを知ってるのは夫の私と、妻の前彼の5人だけです。
あっ、妻が帰ってきたのでまた、、こんなとこで妻の秘密をばらしたなんて知れたら絞め殺されます