先日、鏡台の引き出しの中で、診察券を見つけた。妻の名が書かれてあり、隣町の産婦人科のものだった。日付けは1週間前。
妻は、35歳結婚13年目で、いたって健康に見えているのに。最近は、世間で言う倦怠期だろうか、半年近く妻を愛していない。
妻が浮気を、私は、不安になり妻に尋ねた。
「玲子、診察券あったけど、どこか具合でも悪いの」
「えっ、あっ あれ」妻の顔が、少し引きつったように見えた。
「お隣の早苗さんが、生理が遅れているって言うもんだから、悪いと思ったんだけど、保険書貸してあげたの」
「だって、あそこの夫婦、仲がいいでしょ。でもあなたも知っているように、今あそこのご主人リストラにあって無職で保険がないって言うから。」
そういい終わって妻がにっこりした。
そのとき私は、妻が浮気をしていることを確信した。
なぜならば、隣の早苗さんと私は、半年前から付き合っており、昨日もラブホでセックスをしていたのである。31歳小柄で体も細くかわいいタイプだ。特にフェラチオが好きで,私のものを銜えると、なかなか話そうとしないで、ザーメンも嫌がらず最後の一滴まで、飲んでくれる。
そして何よりもおまんこの締りがよく私のちんぽを締め付けてくれる
浮気相手は誰なのか、もう少し妻を泳がせて、様子を見ようと思う。