子供が中三になった時、高校に入るとお金が必要になるので話し合って妻も働くようにした。
仕事は昼は食堂、夜は居酒屋を夫婦でやってる一階が店で二階が住居みたいな小さなお店。
夜は若い女の子を雇っているので昼間の食堂の時間だけ働くようになって半年経った頃 奥さんが入院したため夜も手伝うようになり帰宅が夜中過ぎる事もあり
昼と夜働くので妻も疲れるのでセックスの回数もだんだんと少なくなり、今では
一年近くセックスレスの状態です。
子供も高校に入学し寮生活なため、今は二人だけの毎日を過ごしています。
妻が働き始めて2年がたった冬の雨の夜
外は冷たい雨が降っているので可哀想になり車で迎えに行った時
店から少し離れた空き地(店の駐車場)に車を止め
小走りで店まで行くとすでに閉店になって玄関の戸は鍵が掛かって開かない
妻は行き違いで帰ったのかと不安になったが、店の横に回ると妻の自転車があった
あぁ間に合って良かった妻はまだ後片付けをしているんだと、一安心した。
勝手口の小さな戸を少し開けると熱気と異様な雰囲気
主人はズボンを脱いで下半身裸なってソファに腰掛け、それを跨ぐように全裸の女が座り主人の手は女の腰に女は男の肩に手をおき、激しく腰を振っている
最初は女が妻である事に気付かなかった、一年以上も妻を抱いていなかったので
いつのまにか妻の身体はやせてスマートになっていたからだ
二人は態勢を変え妻はテーブルに手を付き尻を突き出す格好になり男は立ち上がり
妻の尻を鷲づかみにするとバックから妻のマンコに・・
男のソレは妻のマン汁でヌラヌラと光っており腰を激しく振るたびにクチャクチャと音が聞こえてくる。
ふと我に返るといつの間にか自分の物をしごいていた。
車に戻り妻の出てくるのを待った。
車の中 無言のまま黙りこくって帰る二人
私は妻の手を握り自分の威きり立った股間へ
急に妻が泣き出した
自宅へ帰ると一緒に風呂に入り妻チンポをしゃぶらせた
湯船の中でも抱き合うようにしてハメまくり裸のまま寝室へ
私は異常に興奮して一年間の元を取り戻すかのごとく激しくむさぼった
終わった後で妻が話し始めた
奥さんが入院して1週間くらいたった頃
妻が流しで洗い物をしていた時、主人はソファに座って新聞を読んでいた
気が付くと主人が後に立っており抱き付いてきた
抵抗したけれど男の力には勝てず
下着を抜かされ無理やり挿入して来た。
挿入して腰を揺さぶり乳を揉まれているうちに感じてきて
私が感じはじめたと分かると二階へ連れていかれ
その日は店を閉めて時間をかけて何回もイカされ
その日からは毎日のようにセックスを教え込まれ
主人のチンポには異物(真珠の玉)を3個入れており
挿入しない日は身体が疼いて眠れなくなり自分から求めるようになってしまった。