彼が隣の部屋で寝てる・・・。
私の心の中で色々な妄想と欲求が襲いかかり寝付けない。
私はついに欲望のまま彼が寝てる部屋を訪れ、
着ている物を脱ぎ捨て彼の布団の中に入る。
彼は驚きと戸惑いを隠しつつも私の体に触れてくる。
私は黙ってその行為を受け止め続けた。
いつしか若い彼の肉体が私の中へと入る。
ヌルッ・・・あっ!大きい!太い!腟口がいっぱいに押し拡げられる。
張り裂けそう!主人のより、ずっと大きい。私はのけぞり、息を詰める。
とうとう、受け入れた・・・彼の肉体が奥まで入っている。
太い先端が子宮を押し上げている。
彼が力強く動き出す。
私はたちまち気を失うほどの快感に襲われ絶頂に導かれる。
私は彼を強く抱きしめ首に腕を廻しヒザを曲げてカカトを
彼の腰にからめてお尻を持ち上げ彼の肉体を奥に誘う。
だんだん自分が今、
どうゆう行動をして何を口走っているかも分からなくなる。
頭の中が真っ白になり
彼を受け入れている部分が凄く熱くドロドロに溶けていく。
次第に私の中で、彼の肉体がますます太くなり震え出す。
あっ!出されてしまう!そう感じた瞬間、また私も・・・。
彼の肉体がビクンと跳ねた。
温かいものが私の腟の奥に広がる。うれしい!一緒にイッてくれたのね!
私は喘ぎ、彼を強く抱きしめる。
彼はまた、震える。そしてドクッ!ドクッ!まだ出続けてる!
主人の顔が頭をかすめる。
悪いのはあなたよ!あなたが私をこうさせたのよ!
部屋に戻った私は、さきに寝入ってしまってる
主人の布団のわきにソッと入り寝たふりをする。
ドロッ・・・さっき彼が注ぎ込んだものが子宮の奥から流れ出し続けてる。
ごめんね、あなた。
でも、彼とはもう離れられない・・・だってとても素敵な人なんだもん。