つづきです。
見た事もない黒のTバックのパンティーを履き股間を覆う部分はヌルヌルと淫液に濡れていきなり触られたから女房はかなり慌てた様で。
おまんこを擦りながら耳元で「こんな黒のTバック履いてまさかアソんでんじゃないよな?」
「そんな事ないよ。ダメだったら‥」
「男デキたんじゃないのか?怒らないから正直に言ってみな。男とおまんこシテるんだろ?」
「シテないって。疑ってるの?」
「そうか。こんな色っぽいパンティー履いておまんこヌルヌルだからつい疑っちゃったよ。」
トランクスを下げバックから入れようとすると抵抗もなくヌルッと入って。昼間ココに違う男のチンポが入ってたと思うだけで高まってすぐイッてしまいそうになり手を回して硬くなったクリトリスを揉みながら「不倫相手のチンポは俺のよりデカくて気持ち良いか?」
「今日は何回ハメてもらった?中だしさせてるのか?」と聞いてみると「そんな‥」
「正直に言えよ。由紀が男とホテル行ってたの知ってんだから。」
「‥」
「気持ち良かったか?」
「」
「教えろよ。由紀が他の男とおまんこシテんの考えただけで硬くなっちゃうんだから。怒らないから言ってみな。」
「ごめんなさい。」
「気持ち良かったか?」と突き上げて服の上から胸を揉むと「あん。気持ち良かった。」
「ソイツのチンポデカいのか?」
「あんダメ‥大きいよ。」
「俺のよりも気持ち良いか?」
「うん。ごめんね。おまんこが壊れちゃうって位大きくて2,3回擦られただけでイッちゃうの。」
「中だしされたの?」「うん。中に出してってお願いしたの。すごい量でドクドクッて出されてるのがわかる位で‥もう許して。イキそう‥」
「まだダメだ。チンポもしゃぶったの?」
「うん。彼フェラされるの好きだからいっぱいしゃぶった。玉袋もアナルも舐めてあげて‥」
「飲んだ?」
「うん。飲みたかったの彼の精子濃くて美味しいの‥」
「何回シタ?」
「いっぱい。ホテル出て帰り車の中でもシタくなって彼におねだりして‥フェラして大きくしてからおまんこしてもらったの。あなたのチンポより気持ち良いわ!イク~!」
「このスケベ女が!」とおまんこから抜いたチンポを女房の口に突っ込み飲ませました。「掃除しろ!」と椅子に座り柔らかくなったチンポをしゃぶらせながら「次に会う約束は?」
「まだシテない‥」
「ピルとか飲んでるのか?」
「うん。」
「相手はどんな奴?」
「営業してるみたいで‥」