今日も授業があったので、昨日はまさか家庭教師の大学生がまだいると思わず、普通に家に帰ったが、昨日のことがあり、今日は八時に家について、ドアをそーっと開けて家に入った。そしたら昨日と同じく彼の靴はまだあり、また食事したのかとむかついた気持ちと同時に心臓がバクバクし始めた。まさかと思い居間を除くと子供は2階で寝たのかおらず、妻と家庭教師の男二人の姿が見えた。昨日と同じテレビを正面に妻は座りその男は肩をマッサージしていた。何となくそーっと家に入ったため居間に入るタイミングを逃し、少しマッサージを除いてると、妻が「さっき和也がトイレでおりてきた時みられなかったかな?」と不安な声で男に聞いた。私はその一言で妻とその大学生との関係を察知し、怒りと絶望感にかられながら、そのまま見守ってた。すると男が「大丈夫だよ、和也はいつも僕がお母さんの肩をマッサージしてるの知ってるから、そのお返しにお母さんが僕をマッサージしてるんだと思ったんじゃない?」と言った。その時すでにその男の手は妻のシャツをめくり上半身を愛無していた。妻は「私もマッサージする」と言いながら、手を後ろにもっていきその男の股間を弄り始めた。すると男が「マッサージしにくいでしょ?」と言いながら、妻の右側に座った。それからは二人ともお互いの下半身をズボンの上から、愛撫していた。しばらく見てると妻が何とその男のズボンに手を入れ、「ねー食べたい」といい顔を男の股間に近づけていった。すると男が「駄目ですや、ご主人が帰ってきますから、来週また授業が始まる一時間前位にきますから」といい妻の顔を払った。それでも妻は我慢できないのか、フェラは諦めたものの、手で彼の股間を触っていた。私は気が動転しながら、玄関に向かいドアを思いっきりあけ、居間帰ったかのように、「ただいま」といい居間に向かった。結局彼はちょうど帰る時でしたといい帰っていった。その後は妻とほとんど話しをせず、来週の水曜日会社を早退しようと考えていた。