指名した女の子はなかなか来なかった。隣の席でのオッサンの一戦を鑑賞しつつタバコを2本吸ったところでトイレに立った。店員に誘導されてトイレに向かったのだがこの店のトイレは最前列の席の右側奥にあった。最前列まで歩いてさしかかった時、ふと右側の席を見ると客が女の子の乳房を吸っていた。女の子の顔を見ると何と女房だった。全裸で客に身を委ねている。ふと垣間見ただけだったが頭の芯がかあっと熱くなって軽い目眩をおこした。トイレで用を足して戻る途中、また覗くと今度は激しいディープキスの真っ最中だった。客は貪るように女房の唇を吸っていた。女房の手が客の背に回りきつく抱いているのが見て取れた。席に戻った自分は激しい動悸に見回れた。自分の席から女房の席の様子はかろうじて客と女房の頭の動きが見えた。2つの頭はまだ重なったままだ。いつまでディープキスをしてるんだ?やがて2つの頭の影が席の向こうに消えた。69でもやっているのか?女房の痴態を想像してみた。女房の舌が客のイチモツの竿を舐めている、玉袋をネットリ舐める、玉袋を持ち上げ蟻の門渡りまで舌が這う、やがてアナルまで・・・。
指名した女の子がようやくやってきた。女房より若く細身だったがキャミソールの胸元からふくよかな乳房が覗けた。大量のオシボリをテーブルに置きにこやかに隣に座った。
「こんばんは~。ゴメンネ大分待たせちゃって。」
待たされたおかげで収穫があった。女の子に感謝したいぐらいだ。
「ここは初めて?指名してくれたからウントサービスしなくちゃ。ここは元気?」
大胆というか淫乱というかサービス精神の旺盛な子だと思った。自分の股間は先ほど垣間見た女房の痴態に刺激され完全勃起状態だった。
「あら~元気、立派ねえ。脱いじゃおうか。」
そう言うと自分でキャミソールを捲し上げた。豊かな美乳だ。パンティーだけになって抱きついてきて自分の股間をまさぐる。
女房は仕事とはいえ楽しんでいる。自分も楽しまなくては。自分は女の子の顔に覆い被さり唇に吸い付いた。女の子から舌を差し入れてきた。自分も激しく舌を絡め抱きしめた。
ひとしきり舌を絡めあった後、自分はベルトを緩めズボンとパンツを下ろした。女の子がオシボリで自分の股間をやさしく拭ってくる。何とこの子はアナルまで拭いてきた。
こりゃ期待できるかなと思った。女房の口技に勝るとも劣らないテクだった。亀頭にからみつく舌技は圧巻だ。手を一切使わず口だけでやってのけるその口技は相当な熟練技だ。
玉袋も舐めるだけでなく口に含み転がした。自分は限界に近かった。女の子の舌がアナルを舐め始めた。
「おおう!」自分は思わず声を上げて仰け反った。その反応を感じて気をよくしたのか女の子は執拗にアナルを舐め上げてくる。自分も女の子の股間に顔を埋め69の体勢になった。やはり相当に」使い込んでいるのか多少黒ずんではいたが無臭で悪くない。このまますぐイってしまっては勿体無い。自分は女の子に合図し体勢を変え再び女の子の唇に吸い付きディープキスを堪能し乳を舐めた。頃合を見て69に戻りそして果てた。逝った後も女の子は最後まで吸い取るように口を離さずにいた。イチモツの痙攣が収まった頃。ようやく口を離しオシボリでザーメンを処理した。
「お疲れ様~。」と言って抱きついてくる女の子に異常な興奮をおぼえた俺はごく自然な流れで女の子の唇を吸った。変態チックだが自分のザーメンの臭いなど気にならなかった。
「せんせい」様のアドバイスに従い次回より体験小説の方に投稿したいと思います。