竜二さんは、深々と肉棒を埋め、ギリギリまで引き抜き、ときには浅くときには深くピストンを続けました。小春はピストンされ、手を押さえ付けられたまま首を横に振りながら[ダメ!またイッちゃうよぉ!!ああーん!]と何度も何度も繰り返し、竜二さんが一度の絶頂を迎えるまでに小春は計8回も登りつめました。彼のフィニッシュは素早く引き抜き顔射をしようとしました。しかし小春は自ら口をあけ、彼のザーメンをすべて受けとめました。小春は何度も絶頂をむかえさせてくれたその肉棒を、自分の愛液のついたまま愛しそうにシャぶり、そのままぐったりしました。竜二さんは俺に礼をいい、満足したようすでバスルームへ消えました。俺は小春の元へ行き彼女にねぎらいの言葉をかけました。小春は[ごめんね。でもすごかった]と俺に抱きついてきました。俺は[さぁ、最後にもう一度、竜二さんの背中をながしてきなさい]と彼女を促しました。 そして、そのまま約40分出てくることはなく、そのほとんどかまた彼女の絶叫ばかりでした。最後は、竜二さんにフェラでお返しをし、しっかり1滴も残さずザーメンを飲まされたそうです。 そして、竜二さんとはその後も俺たちのプレイにときどき参加してくれました。その度に竜二さんとのプレイを終えてからする、俺たちのHは、毎回燃え上がり、マンネリは解消できました。俺達はその後いろんな都合があって別れ、竜二さんともそれっきりでした。小春は俺の全く知らない人と結婚したらしく、今は遠いどこかで過ごしていると思います。最近、無性にこういうプレイが恋しくなり、小春だったから理解してくれたことを改めて感じ、今の彼女にどうやって理解してもらおうかと悩んでいます。最後まで読んでいただきありがとうございました。