竜二さんは体勢を代え、小春を寝かせて挿入の形になりました。体勢は正常位の体勢です。竜二さんはオチンチンを入り口にあてがうと、ゆっくりと小春の両足を自分の肩に担ぎあげました。屈曲位の体勢をとり最初から深々といれるつもりです。彼の下では小春が俺の存在もわすれ[早くぅ。早くぅ]とせがんでいます。竜二さんは一度俺を目を合わせると、ゆっくりと小春の中へゴツイ肉棒を沈めていきました。小春は[あっ!あっ!す、スゴい!えっ!何これ!ああっ]と一度、腰を沈めただけで、半狂乱になりました。竜二さんは小春の中を満喫するように[あぁ]と声をあげ、そして、ゆっくりと腰を引きました。その瞬間、[うそっ!何これ!えっ!やだっ!ダメ!ダメ!イクっ!イッちゃう!]と、なんと一度目のピストンだけで絶叫し、イッてしまったのです。俺もびっくりしましたが、竜二さんは俺をみてニンマリ笑い、小春を気にせず痙攣している彼女に、そのまま徐々にギアをあげたピストンをしていったのです。小春はもう絶叫しか出さず我を忘れて、乱れ狂いました。俺は3Pの願望がありましたが、いつしかそんな気分は消え、竜二さんの責めと小春の乱れ様さえみれればいいという考えになりました。