しかし俺は、小春を気にせず、竜二さんに目で合図し、好きにしてくれと促しました。小春は俺に謝ろうと何か言おうとした瞬間、竜二さんは再び小春を責め始めました。小春が言おうとした言葉は、すぐに喘ぎに代わり再び絶頂がちかくなりました。[あっ!あ~ん、欲しい!オチンチン欲しい!ねぇ!竜二さんの入れてもらっていい?ダメ?ねぇ、ダメ?]小春は下から上目遣いに俺をみあげ、可愛く泣きそうな目をしながら聞いてきました。俺は、[ぢゃあ竜二さんにお願いしなよ]と言うと、すかさず小春は[ねぇ!竜二さん!入れて!お願い!竜二さんのオチンチン入れて!]と懇願しました。竜二さんは一旦手マンを止め、自分の息子を誇示するかのように小春の目の前にだしました。小春はそれを見ると[これよ!これ!これが欲しいの!]ていうような感じで、竜二さんの息子にチュッとキスをし、丁寧にそして激しいくフェラをはじめました。本当にカリ首は彫りが深く、これでマンコをピストンされたら、何かカリ首に引っ掛かるのではないかとさえ思いました。竜二さんは小春と69になり小春にフェラさせながら、また手マンを激しくしたり止めたりを繰りかえしています。小春はもう絶え切れずフェラをやめると竜二さんの耳元に近付き言いました[竜二さんおねがい。欲しいの。入れて。好きにして。メチャクチャにして]と。