しかし、竜二さんは小春を休ませることはさせず、次にすぐ手マンをしだしました。小春は俺とのHの際は必ず休憩を求めるのですが、竜二さんはそういうことを知る由もなく、首を振って拒む小春には構わず、小春を四つんばいにさせて、ゴツイ手で手マンをやさしく、そして激しく続けました。小春はもう今までにきいたことのない高い声をあげ、イヤなのか感じているのかわからないくらいでした。俺は小春のその口に息子を入れ、フェラをさせました。しかし、手マンでの快楽が彼女の中では先立ち、フェラをさせていても、喘ぐことに集中がかたより、フェラを1ピストンするたびに、息子を口から離し、フェラよりも感じることに集中したいようでした。そして2度目の絶頂…[竜二さん!!いやん!!ダメ!イッ!ダメイッちゃうよぉ!!あっ!イクっ!イクっ!]その途端、竜二さんは手マンを止めました!小春は目の前にいる俺には目もくれず、[やだ!!イヤ!竜二さんイヤ!やめないで!]と叫びながら、後ろにいる竜二さんに近付き、[もっとして!はやく!早くぅ!]とおねだりしました。しかし、竜二さんは意地悪く小春に言いました[彼氏の前ですごいねぇ。いいの?そんなこと言って]というと小春はハッと我に返り、俺に申し訳なさそうな顔になりました