そのうち、竜二さんもあがってきました。俺は唖然としました。確かに亀頭が俺よりも大きく、長さは俺より少し短いもののまさにツチノコの頭をさらに大きくしたような感じでした。竜二さんは俺を見ながら少し照れ笑いをしていました。 小春を見るとすでに自分からベッドに入っていました。俺は竜二さんと小春のベッドに入って、同時に胸から責め、俺は上半身を竜二さんに下半身をまかせることにし、責めていきました。最初は擦れるようにでていた小春の声もしだいに大きくなり、俺の言葉責め&胸揉みと竜二さんのクリ舐めに、次第に声を高くして感じだし、いつしか自分から竜二さんの頭を押さえ付けながら、自分からもアソコを竜二さんの顔に押しつけているのが、よくわかりました。俺は小春の耳元で[ほら、竜二さんにして欲しいこと沢山おねがいしろよ]というと[あ~んっ!]と感じながら首をふりみだしていました。そして執拗な竜二さんのクリ攻撃による一度目の絶頂。一段と高く声をあげ[あっ!ダメ!ダメ!いっ!イクっ!イッちゃう!イッちゃうよぉ!!]といい体を痙攣させながら小春は果てました。