一体何をされているねか想像もつかず、聞いている俺も興味津々でした。そして、小春の声はしだいに小さくなり[あ~ん。竜二さんのいじわるぅ]というと、今度はバスルームが静かになりました。しばらくすると、[んっ!んっ]という小春の声と[あぁ]と繰り返す竜二さんの喘ぎでした。おそらく竜二さんは仁王立ちになり小春をひざまづかせながらフェラをさせているようでした。そしてまた、一通りが静かになり、二人のチュッチュッというバスルーム最後のキスをかわしたようでした。俺はすぐソファに戻り、何事もなかったかのように平静を装っていました。先に部屋へ来たのは小春でした。小春は目がうっとりしており、フラフラと歩きながら俺に抱きつき[ごめん。あの人やっぱりスゴい。わたしおかしくなりそう]といいました。手マンとクンニでフラフラにさせられ、イク寸前で何度も止められたそうでした。そして仁王立ちフェラ。亀頭がブンとして大きく、カリ首の彫りも深いそうで、隅々まで舌を這わさせられたそうでした。あんなの入れられたらと小春は興味と不安にかられたみたいでした