私は妻順子(51歳)と私(47歳)の弟和人(40歳)の性行為を見てしまいました。私が糖尿気味とあって妻とはここ数年性交渉は皆無でした。妻順子は俗に言う豊満熟女で若い時はその巨乳とデカ尻に興奮したものですが今はただのおばさんに過ぎません。勝気で元教師の妻は年下の私をずっと尻に引いてきました。その妻のあられもない姿を見て私は異常に興奮し、自慰に耽ってしまったのです。しかも相手は私の実の弟和人でした。ふたりはベットのうえで全裸でした。順子は大きく股を広げ和人は執拗にオマンコをしゃぶっています。「ああ、いい、いい。感じる。もっと、もっと舐めて」順子は腰を突き出しおねだりしています、自分で乳房を揉みながら
しばらくすると順子は大きくのけぞり「ああ、あん、いきそう、ああ、ああ、いく
いく」と大きな声を出しいったようです。しかし和人は執拗に口と指で順子のオマンコを虐めぬいています。「もうだめぇ、許して、お願い。入れて、入れてちょうだい」なんと勝気な妻が弟に懇願しているのです。「なにを入れて欲しいんだ、義姉さん、言ってみろよ」「あん、意地悪しないで、また言わせるの」「言わないと入れないよ」「かずちゃんの大きいちんぽ入れて、ねえお願い」「どこに入れて欲しいのかな」順子は身体をくねらせながら「ああ、いやらしいわ、おまんこよ、義姉さんのおまんこに入れて」「四つん這いになれよ」命令どおり四つん這いになり
尻を大きく広げ挿入を待つ順子。「おまんこをいじくれよ、ほら」そういいながら和人はびっくりするような巨根で順子の尻を叩きます。「ああ、なんていやらしいの、ああ、あん」そういいながら和人の目の前で四つん這いで自慰をするのです、あの順子が。「いつ見てもすけべな尻してるよな、たまらないぜ、この義姉さんのデカ尻は」そういいながら両手で尻をなでまわし、大きく割り一気に挿入しました
「おおお、あああ、ああ、いい」順子はまるで獣のような声をあげ髪を振り乱し悶えるのです。しかし腰は和人の巨根を味わうようにいやらしくくねらせながら。
「いいだろ、おまんこが」「あん、ああ、いい、おまんこいい、痺れるぅ」顔を真っ赤に紅潮させ登りつめる順子でした。