妻の趣味は社交ダンスです。短大のときクラブに入っていました。水着のようなレオタードを着て、知らない男性とダンスしている写真を、何枚も見せられていました。
結婚して辞めていましたが、去年の9月ごろからまた始めました。毎週水曜日が練習日です。夜7時から9時までで、迎えに行って終わるまで外で待っていました。
去年の終わりごろですが、迎えに行って早く着き過ぎたので、妻のダンスする姿を見てみようと覗いてみました。妻もパートナーの男性も薄手のレオタードでダンスしていました。人目見て分かったのですが、パートナーの男性のあそこがはちきれんばかりに勃起しており、薄手のレオタードから浮き出ていました。手が微妙に妻の胸やお尻をさわったり、掴んだり、私から見るとまるでSEXをしているようでした。
全国大会の地区予選があるということで、経験者の妻が選手に選ばれました。先週からほとんど毎日11時位まで練習ということなので、パートナーの男性が送ってくれるそうなので迎えには行きませんでした。妻はきつい練習をしているみたいで帰ってくると、すぐに風呂に入って寝ていました。
妻が携帯を忘れて行ったので、練習場に届けに行きました。ちょうどパートナーの男性が何人かの仲間と談笑していたので、妻がどこにいるか聞こうと近寄ったところ、「Kさん、うまくやりましたね。」「あの人妻、良い身体しているから、Kさんが羨ましいですよ。いつも、あそこを勃たして、人妻の身体にに押し付けていることは、みんな知っていますよ。」「最近、早めに上がって二人で帰っているから、ホテルに行って楽しんでるんじゃない」と言う会話がきこえてきました。そうです、人妻は私の妻で、Kというのは妻のパートナーです。Kや仲間たちは夫の私のことは知りません。
Kは自慢げに話し出しました。簡単に言うと、息が合わないからコンビを解消しようとKが言ったら、妻がどうしても大会に出たいという気持ちを利用して、Kが短い間に息を合わすことはお互いの事をよく知らないといけないと言い、SEXを強要したそうです。
「良い身体しているから、胸の揉みごたえはあるし、感度が良いのか、何をしても可愛い喘ぎ声を出すし、俺のやりたい事は何でも受け入れてくれるんで、最高の人妻だぜ。」「Kさん、大会が終わったら打ち上げの時、みんなで輪姦しましょうよ。」「わかった、わかった。今日も今から人妻とホテルに行くんで、お先に。そうだな、今日は大会用のレオタードを着せてするか。」と言いながら更衣室に消えて行った。
私は外で妻が出てくるのを駐車場の私の車の中で待ちました。すろと、妻とKが出口から出て来て、妻は私に気付かずにKの車に乗って、二人で行ってしまいました。
妻が帰宅したら、妻の言い分を聞いて、社交ダンスを辞めさせようと思っています。もちろん浮気も。