妻・祐子(36才)を知り合いの元ホストの男性に預けたことを後悔して
います。
もともと寝取られマゾ気のある私は以前にも一度、その男(Y)に妻を
誘惑してもらい、キスさせたことがあります。3人で会食する機会をつ
くり、私だけ急に会社に戻らねばならないことになった、といいながら、
店の外から様子を見ていました。妻も好意を持っていたので私が抜けて
も妻も二人の食事を楽しんでいました。ほろ酔い気分でお開きのときに
そのYが妻を店を出てすぐ、物陰に引っ張りこみディープキスするのを
とても興奮しながら見ていました。私が仕組んだことだとは妻には言っ
ていませんし、妻も見られていたとは知りません。家でも何もなかった
ように振舞う妻も、他の男に唇を奪われたのかと思うと、たまらない気持
ちでした。
それからどうしてもその先の興奮を味わいたい、という思いが募り、
とうとうこの前、Yに「妻を誘って欲しい。今度は妻さえ納得するなら
ホテルに連れて行ってもいいし、帰宅時間も問わない。」と話をしました。
「了解。強引なことはしない。奥さんが帰りたいといえば帰す。でも、奥さんさえ承知すれば何をしてもいいんだね?」と言うYに
強がって、「合意の上のことなら何をしても文句は言わないよ。で
も合意していることが分かるように証拠が欲しいからボイスレコーダ
で録音してくれ」と言い切ってしまいました。
そして先週の金曜日、妻は「今日は友達と夕食するから」と伝言を
残して出かけ、私が帰宅したときもまだ帰っていませんでした。する
と11時ごろ、電話があり、「酔って気分が悪くなったので、友達の
家に泊まらせてもらって明日帰るね。ごめんね。」と妻からでした。
「大丈夫か?分かったよ」と答えながら、頭を殴られたようなショック
でした。
一晩中、Yに抱かれているつもりなのか?どこまで許すつもりなのか・・
風呂でいちゃついたり、唾液を貪るようなディープキスをしたり、
ワイルドなYに容赦なく貫かれ、牝の声をあげる妻を想像して一晩中、
眠れなかった。
朝、Yからメールが届いた。
「奥さん、ごちそうさまでした。たっぷり堪能したよ。奥さん、美人
だし、スタイルいいし、体柔らかいし、最高。安全日ということで、膣に
生出しさせてもらった。何度も撃ち放ったので量の多い俺もすっからかん。子供もいるし、主人ともゴムでしかしない、というので、生は無理かなと
思ったけど、奥さんがいいというので・・悪しからず。ボイスレコーダ、
あとで渡すから。今、奥さんはシャワーを浴びてるところ。これから俺の
体を洗ってくれるそうだ。名残惜しいのでもう一回ぐらいいちゃつこうか
な・・。帰宅は少し遅くなると思う。よろしく。」
膣に生出し!安全日とは言え、妊娠したらどうするんだ!
最悪のケースというか、一番興奮するシーンというか、人妻としてそれ
だけは許さないと思っていたことまであっさり許していたとは・・。女性
にとって中出しさせるというのは大変なことなのでは?
そして妻は昼前に帰宅した。
「ごめんなさいね」という妻が妖艶に見えました。
ああ、この妻の膣がYに蹂躙され、子宮にはYの精液が注がれ、あふれ出
した精液が太ももを伝ったのか?上品な唇もYに貪られ、唾液を交換しあっ
たのか?
もんもんとして結局昨日の夜も眠れなかった。そして今日、ボイスレコ
ーダを入手し、聞いた。内容は・・Yのメールに垣間見えた濃厚なシーン
が容易に想像できる妻とYの声でした。軽く抵抗する声もあるものの、合意
していると言わざるを得ない内容でした。
「私も牝なんだなぁって、つくづく思った。だってYさんのが注がれたと
き、牡にこうされるために生まれてきたのかな、なんて思っちゃった。
お湯を入れた水鉄砲で撃たれてるみたいにすごかった・・。はぁ・・もう
忘れられないかも・・。」寝物語で語る、そんな妻の甘えた声に心まで奪
われかかっていると知らされ、後悔しています。