まだしゃがみこんでいる由美の手をとり私は部屋へもどりました。さすがに私も興奮しました。ただ射精してしまうと気持ちが冷めると言うか、妻に「由美、本当にしたら駄目だよ」と言うと妻は「当たり前でしょあなたが気持ち良くなるから言ってるだけ」と優しい笑顔で答えてきました。またそれが可愛く見え「でもまたするとき言っちゃうかも」と聞くと「いいよ 私も興奮するから」と言いそのまま二人で抱き合うように眠りにつきました。寝たのはたぶん3時過ぎだと思います。ただ私は5時には目を覚ましました。妻がいません。私はベットから起き上がりフラフラと部屋を出ました。「由美、由美」返事はありません。すると玄関が開く音がしました。「由美、どこいったんだよ」と聞くと「これ買ってきただけぇ」と近くのコンビニの袋を見せて笑ってました。私は別に浮気とか本当に誰かとエッチしに行ったとは思いませんでしたが、自分で気持ちを盛り上げていました。私は階段をおりながら、ベンチウォーマを脱いでる由美の後ろから「由美、誰かとしてきたのか?俺とした後またしたりないの?」と言いながらトレーナーの中に手を入れノーブラの胸を強く揉みました。完全に勃起状態。これにはさすがに妻もびっくりしたようで「うそでしょ!どうしたの?凄いじゃない」と悶えながら言ってきました。私は完全にはまっていました。癖になったようで「由美はスケベだから誰にでもやらせるのか?もう今してきたのか?」と荒々しくスウェットをパンツごと引き下ろし由美のマ○コを愛撫しました。もう濡れていました。妻は「レイプされてるみたいぃ」と小さい声で言いました。私は思いました。(由美も癖になってる。由美はもう恥ずかしさはなくなんでも言ってくれる)と。私は「犯されたいか?誰かに犯されたいのか?スケベな由美、そうなんだろ」と由美に激しい愛撫をしながら問い掛けました。妻は「レイプされてみたいぃ~犯されたいわぁ~ 」と腰をふり「もう入れてぇねぇ入れてぇ」とせがんできました。私はゆびで弄りながら「なぁ 正直に言わないとやめるからな、誰としたい?怒らないから言ってみろ」と言いました。妻は悶えてるだけで言いません。私はあそこから指を抜き、胸を両手で揉みながら、「やめるよ、いいの?」と言うと「やめちゃいや。」「じゃあ言えよ、本当にセックスしたいのは誰だ」妻は「店長ぉ」と小さい声で言いました。すぐわかりました。妻の勤め先の店長だと。私はその妻の言葉にリアルさを感じまた異常に興奮しました。いい人だと聞いていましたし、本当にしたいんだろうなと感じました。妻に「名前なんていうの?」と聞くと「笠原店長ぉ」と興奮しながら答えました。私は「由美、誘えよ、俺を笠原店長だと思って誘えよ、いやらしくな」と妻にいいました。妻は「店長ぉ 店長ぉもぉ入れてくださいぃ」私のあそこを手で掴み自分のアソコに擦りつけていました。つづきはまた書きます