私は妻の「今日は言わないの?」の言葉に興奮と同時に喜びも感じました。「言っていいの?」と聞くと「黙って頷きました。私は妻を四つん這いにさせ、後ろから指をゆっくり出し入れしながら「今日は本当にいやらしく見えるよ。近所の旦那連中みんなきっと由美とやりたがってるよ」と少し大きめの声で言いました。妻は頭を上下させながらいやらしく腰をふり、小さい声で「あん あん そんな事ないよぅ」私は「みんな由美がこんなにスケベだってしったらやりたくてしかたないだろうなぁ」と指の動きを早めながら言いました。そして私は由美に「なぁ由美、由美のいやらしい姿見てもらおうよ」妻は息を乱しながら「あんっ どうやって あんっあぁ」と異常に興奮しながら聞いてきました。私は「ベランダにでよう 向かいの高田さんにみせつけよぅよ」妻は「本当にみえちゃうよぉ~いいのぅ~?」といやらしく言ってきました。ただ私の家のベランダは上半身しか見えませんし、夜中の2時過ぎでしたので、私も妻もそれを知ったうえで話していました。私は「見せようよ 見せたいんだ」と妻の手を引いてカーテンをあけベランダに出ました。妻は最初恥ずかしいのか私と向き合うようにし、「見られたらどうしよう」と小さな声で話し掛けてきました。私は由美のマ○コを荒々しく愛撫しながら「じゃぁやめるか?凄いぞ 由美のここ」と言いました。妻は「するっ するからやめないで」私は妻をベランダに手を着かせ後ろから左手で胸を、右手でアソコをゆっくり、時には激しく愛撫しながら耳元で「高田さん 今由美を見ながらオナニーしてるかもな お前の このいやらしい体を犯してる想像しながらな」と言いました。この時点で私はおかしなぐらい興奮し由美のお尻に先走り液でいっぱいのアソコを擦りつけていました。妻は「あぁ あぁ いい 凄く興奮するぅ おかしくなっちゃうよぅ」と 声を無理矢理殺しながら悶えていました。私はすぐに挿入したいのを堪えて、「なぁ由美 高田さんとしたいか?いやらしく高田さんに触られたいか?正直に言ってごらん。」私は胸が破裂しそうなほど興奮しながら言いました。妻は一瞬なんて答えようか考えたように「あぁ はぁ あなたに嫌われるわぁ」と言いました。私は妻に「今だけ 俺とのセックス中ならなんでも言っていいから なぁ いえよ」と由美のアソコにわたしのペニスをこすりつけながら問い掛けました。すると妻は自分から腰を突き出し私のアソコを入れようとしながら「入れてみたい 高田さんに犯されたいっ あぁ あなたぁ 」わたしは すかさず根本まで挿入し「すけべだよ 由美は本当にスケベな女だ!」激しく腰をグラインドさせながら「由美 想像していいよ 今高田さんに後ろから犯されてる想像していいよ なぁ ほらっ!」私は由美の胸を激しく揉み体をお越し高田さんの家から丸見えになる体制にしながら腰を激しく振りました。由美は かなり興奮しているようで大きめの声で「あぁ ああぁん 犯されてる 私 犯されたい 犯されたいぃ」「誰に!誰にだよ!」由美は私のほうに顔を向けながら「凄くいいっ 凄くいいわ 高田さん もっと突いてっ 高田さんのアソコで私を激しく犯して~」妻の目は正気の目ではなくとろけそうなイヤラシイ目になっていました。私は「旦那よりいいか 奥さん どうだ 旦那より気持ちいいか?」妻は「凄くいい
わ高田さん これから旦那がいないときはいつでも犯してっ 私 セックス大好きだからっ あぁ あん あぁいいわぁ イクっ イクっ」私もイキそうになり「いやらしいスケベな女にしてやる!」と言いながらそのまま妻のお尻に大量に射精しました。妻はそのあと崩れるようにベランダに倒れこみました。続きはまた明日