このサイトに書かれている事は自分には無縁な事だと思っていましたが、とうとう
私にも起きてしまったのです。
先日の土・日・月の3連休に妻の姉一家が我家に泊まりにきた時の事です。
夕飯も終わり、子供達は自室でゲームに浸り、我々大人はお酒を酌み交わしていま
した。姉夫婦との会話はとても楽しく、時には下ネタを交えながらの酒宴でした。
夜も更けて遅くなってからお開きとなり、我々2組の夫婦は同室で寝る事になりま
した。親戚同士だからとの安心感があっての事でしたが、まさかあんな事が起きる
とは思いもしませんでした。
寝つきの良い私は床に入るなり眠ってしまったようです。眠りの途中で何かの気配
を感じて目が覚めたのですが、隣りの布団で寝ている妻の方で何やらコソコソと話
し声が聞こえるのです。
妻:『やめて、お願いやから』ゴソゴソとした布団が擦れる音が聞こえます。
妻:『ホントにお願いやから、何考えてるんですか』
義兄:『なぁ、頼むわ、ちょっとだけやから、すぐに済むから』(!)義兄の声です。
横を向いて寝ていた私の背中の向こう側で、義兄が妻に迫っていたのです。私の
心臓はかつて経験した事もないぐらいドキドキし、同時に凄い興奮を覚えました。
妻:『ちょっ、ちょっと手を離して、もうホントに うっむっっっ』義兄がキスで
妻の口を塞いだようです。この間も布団の擦れる音が聞こえていました。
私は義姉が目を覚ますのではないかと思いながらも、しっかりと耳を澄まして状況
把握に努めました。
義兄:『もう指が入ってしもてるで、よう濡れてるやん』
妻:『はぁ、はぁ、はぁ、あっ!』
義兄:『騒いだら目覚ますから静かにしてや、な』『股開いてや』
妻:『あっ、あっ、』
義兄:『もうちょっとで全部入るから、ほら入ったで』
妻:『あっ、あっ、あっ、あっ』
文字にすると激しい交わりの様ですが、実際は聞き耳を立てないと聞こえない様な
声でした。どうしても妻の犯されている場面を見たかった私は、寝返りを打つフリ
をして妻の布団の方へ向き直したのです。瞬間、二人の動きが止まったのですが、
すぐに再開されました。
薄目を開けて見てみると、妻がこちら向きに横にされており、その後ろから義兄が
挿入した状態です。義兄は後ろから妻の小振りなオッパイを揉みながら小刻みなピ
ストン運動を繰り返しています。妻はというと、懸命に声を殺しながら快感に耐え
ている表情でした。
義兄:『気持ちいいなぁ、最高やぁ』
妻:『早く終わって、うっ、』
義兄:『中に出すでぇ、なぁ』
妻:『中はやめて、アカン』
義兄:『えぇから、えぇから、もうすぐや、あっ出る、うっ、うっ、ふぅ~ぅ』
中出しされてしまいました。妻の生理周期からいうと安全日だという事は分かりま
したが、ちょっと衝撃でした。
結局、義姉が起きる事もなく無事(?)終わったのです。
妻は直ぐにトイレに行ったようでしたが、義兄は自分の布団に戻るなり『良かった
~』とつぶやくように言っていました。
私は私で、恥ずかしながら下着の中で射精していたのです。
以上が初日の夜中に起きた出来事ですが、実は2日目の夜にも続きがあったのです。
この続きは後日の投稿までお待ち下さい。