昨日から後輩が泊まりに来て、さっき帰っていきました。妻も一緒に買い物するって出かけました。 昨晩はいつものように酒を飲みながら、妻は当然のようにソファーで後輩の隣に座ってます。肩から回された手で乳房を愛撫されながらたわいも無い話で笑い声をあげてました。後輩がグラスを置くと妻の顎を持って顔を上に向かせるとディープキス。キスしながら妻の薬指から指輪を取るとワイングラスの中に投げ込みました。妻はグラスと、そして私の顔を見ると、また唇を重ねていきます。ソファーの前に仁王立ちした後輩のイキリ立ったペニスに唇を被せながら「欲しいかい?ちゃんと言うんだ。」に「ちょうだい、いれて。」と私がいるのに答えます。そのままカーペットの床で屈曲位でイカされ、いった後も休むことないピストンに続けてイカされたあと対面座位にさせられディープキスのあと「いいか、これから先輩とは手コキだけだぞ。このオマンコは使わせるな。わかったか。」妻は首を縦にふってます。「このオマンコは誰のものだ?」「・・ケンの、ケンのマンコです!」言いながらまたイク妻をみながら私もこれまでにない絶頂感で射精しました。その後、夫婦の寝室に場所を移して夜が明けるまで繋がっていました。妻の声が枯れるまで快楽の虜にして後輩はさっき妻と出かけました。ワイングラスの指輪はそのまま残ってます。今、誰もいない夫婦の寝室で一人で扱いています。哀れな変態夫です。