素直で明るい天然娘だと思っていた嫁の、感度のいいセックスに惹かれて結
婚して3年。
実はただ頭が弱いだけの色情狂だと気づくのに、ものの半年もかからなかっ
た。
会話は中学生なみ思考能力はそれ以下で、化粧とダイエットと入れる前から
小便と間違うほど濡らす下の穴だけがとりえの女。
あちこち面接に行って、やっとパートで働き始めても数日でクビ。
知り合いに紹介されて働きはじめたキャバクラでは、酔って客に抱かれて帰
る程度のことは日常茶飯。
連日同じ男にフラフラになるまでやられて戻るようになって、馬鹿でも嘘だ
とわかるいい訳を繰り返すようになり、店にも話をして裏をとって認めさ
せ、
迷子になった子供みたいな大声を出して泣きながら
「今度だれかとセックスしたら、店を辞める。死んで謝る。」
と約束して、
その数日後には酔いつぶれて別の男にやられて帰ってきた。
抵抗する方法を思いつけないのか、学習能力がないのか。
約束通りキャバクラは辞めさせたが、いっそ股のゆるさを才能として活かせ
る商売でもさせたくなる。
セックスだけはいいからまだ離婚はしないつもり。
白雉万歳。
「気をつけていても、触られると体が麻痺して動かなくなる。」
らしく、嫁に生まれつきの公衆便所を公言され、あいた口が塞がらない。