「行ってらっしゃ~い」
何も知らない夫を送り出して,彼に連絡をとります。
「おはよう‥今日来れる?」
「うん。待ってる‥」
彼,とは家を建てた時の建築会社の担当者でした。
引き渡し後の定期点検‥彼を挑発して誘ったのは私の方でした。
日中も割と自由に時間を使える彼はお互いに都合の良い相手となったのでした。
夫婦の寝室で彼のぺニスを舐めしゃぶっているだけで,淫媚な気分に浸れます。
彼が悦ぶアナルにまで舌を這わせて,女性の様に声を上げる彼を見てると,もっと悦んで欲しくなります。
いなり寿司の様なタマ袋を交互にくわえ込んでふやけるほど舐めていると鈴口から溢れ出る,透明な汁が光ります。
「ウゥゥ‥ゆみこヤバいよ。イキそう‥」
「ダメ‥中にちょうだい。」
彼に跨り,膣に彼をくわえ込むと欲望のままに自らクリトリスを摘み,ペニスを味わう様に腰を振るのでした。
「ゆみこ‥ヤバい出る‥」
「ちょうだい‥〇〇のザーメン‥ゆみこにたくさんちょうだい!」
膣にくわえた彼のペニスが脈打ち,熱いザーメンが子宮を叩くのでした。
「大丈夫なのかよ?中出ししちゃって‥」
「平気よ‥」
彼のペニスがやがて萎えて膣口から抜け落ちるのでした。
枕元からティッシュを抜き彼の溢れる樹液を吸わせる様に股に挟んでから,彼の好きなお掃除フェラを‥やがて現実に目を覚ました彼がいそいそと服を着て,出て行くのをベッドで見送るのでした。
夫の前では貞淑な妻‥お風呂から上がった夫が食事の洗い物をしている私の後ろから勃起したペニスを擦りつけてセックスを求めてきます。
「ダメよ~洗い物できないでしょ‥」
お尻を振って抗いますが,肯定と受け止めたのかスカートを捲り上げてパンティーの上からオマ〇コをさすります。
パンティーは情事の後,代えたのですが。
「おい濡れてるぞ‥」嬉しそうに言う夫に心の声で,濡れてるわけじゃないのよ‥彼のザーメンが溢れてるだけ‥しあわせな人ね‥
顔を寄せてきた時はさすがにバレるかと思って身を固くしたのですが,疑いもせずパンティーをずらして舐める夫に背徳の悦びを感じるのでした。
「疲れてるから‥」
そう言い,夫の求めをいつもは断るのですが,今夜はヤラせてあげようかしら‥勿論,既成事実を作る為に。
「ちょっと‥洗い物‥」
「もう待てないよ‥」硬くなったアレを擦り付ける夫‥
「先に行って。」
「シャワーなんか良いからな‥」
足取りを軽くして寝室に行く夫に濡れる