今流行りの低い山へ妻と出掛けてきました。
子供達も誘いますが、行かないと簡単に言われてしまいました。
おにぎり持参で山の麓まで行きそこから登りました。
頂上は見えており簡単に考えていましたが、途中で妻が用足ししたい言い出しました。
こんなとこでトイレなど無く仕方なく横道にそれ少し下ったとこで妻は用足しを、僕は見張り役です。
5分も待つと遅いと感じましたが、そのまま待っていましたが妻が来ないのです。
心配になり見に行きましたがそこでまさかの事態が。
見に行くと下半身丸出しで仰向けに倒れた妻が。
オイどうしたんだ大丈夫かと声を掛けると、あなた~ごめんヤラれちゃった。
最初意味が分からず下半身を見ると膣の中に白い物が、えっ精液?。
そうです精液でした、妻は泣きながら事の顛末を話してくれました。
小水をしてるとどこからか、いかつい男性が目の前に、そこは男性の畑だったのです。
男は、あんた人の土地にしょんべんしてどう言うつもりだと怒られたそうです。
おしっこは途中で止まらずそのまま出し続けてると怒った男はお仕置きだと言って夫は段違いの大きなチンポを出してそのまま大股開きのマンコへズボッと差し込んだそうです。
妻はごめんなさいを繰り返し謝りますが出すまでじっとしてろと脅かされ最後は中出しされたそうです。
その姿が僕が発見したときでした。
僕が見た妻の膣は男性器の大きさのまま開いていて中が見えるほどでした。
妻は腰が抜けており男性のチンポで何度もイカされていました。
あなたごめんなさい、私がおしっこしたいと言わなければこんな事にと泣いていました。
そのまま帰ろうと思いましたが妻が最後まで登ろうと言うので頂上まで行きました。
僕が事故だと思って忘れなさいと言うと、うんごめんねと言う妻でした。
でもその帰りです下山中にあの妻に中出しした男性が待ち構えていたのです。
僕は男の前に立ち、あんた妻に何をしたんだ。
すると男はイキリ起ったチンポを見せ、これ喰わせてやったんだよしょんべん婆に。
僕は婆の言葉に、何~コイツと殴り掛かるとそのままわからなくなったのです。
反撃され気を失ったのです。
目を覚ますと、横で妻がその男の上に騎乗位で腰を使っているのです
前後左右に起用に腰を使う妻を初めて見ました。
男も下から腰を突き上げています2人は息もピッタシの動きを見せていました。
そしてそのままこの日、2度目の中出しを受けてしまいました。
僕達は帰りの車中で一言も言葉を交わす事はありませんでした。