25歳の男性です。
現在8人の人妻と同時進行しています。
そのうち、5人とは肉体関係があります。
すべて、メールで知り合った方々です。
そして、8人ともご主人はおられます。
メール交換の掲示板に掲載したのが、1年ほど前でした。
「人生のアドバイスをしていただける方、相談に乗ってください」
と、メッセージを掲載しました。
20通ほどのメールが届き、その中から10名ほど選択しました。
私は年上、熟年、が大好きです。それを基本に選びました。
まめなほうなので、メールは必ず返信してました。
自己紹介から始まり、自分の環境を伝え合いました。
一番始め実際会えたのが、45歳の人妻でした。
主人とは別居中、子供はいない。
住んでいる所が近かったので、わりと気楽にアタックしました。
女性に対して自信を持ちたい、との一言で会ってもらえることになりました。
彼女の住まいの近くの駅まで車で迎えに行きました。
待ち合わせの時間より10分ほど早く行き、待っていようと車を走らせたのですが、
彼女の方が先に来てました。
小柄でポッチャリ、みごと合格です。
連絡した時の服装ですぐにわかりました。
躊躇することなく乗り込んでくる彼女、45歳には見えない。
春先で暖かい日でしたが、赤のミニスカートには少しひいてしまいました。
ブラウスの上には薄いコートを羽織っていましたが、座席からは今にも下着が見え
そうなぐらいの生足が気にかかります。
自己紹介の確認とかをしながら、駐車場で15分ほどいました。
「これからどうしようか?」
「あなたに、おまかせします」
との言葉と同時に、少し彼女は座席から自分の体を寝かすようにずらしました。
私の目に黒い下着が飛び込んできました。
これは、OKなのだと、
「ほんとうに、どこへ言ってもいいのですか?」
と、車を発進させました。
もちろん、ラブホテルに向かっていきました。
「きれいな足ですね」
「ううん、もうあばさんの足よ、よそ見しないで安全運転よ」
と言いながらも、もっと下着が見えるように、体をずらす彼女なのです。
全員のメール人妻に私は、インポテンツだと書きました。
若い時から一度も勃起をした事が無いと。
その悩みで、恋人を作れないと、全員に相談しました。
興味と同情でアドバイスをしてくれました。
だからなのか、メールは下半身話題中心になっていました。
そうとうきわどいアドバイスもしてくれました。
初対面の彼女とも、車の中でその話題になりました。
「ほんとうに一度も立ったことがないの?」
「はい、いちども無いんです」
私はとても苦しかったです。黒い下着が目に入ってくるのに、勃起させてはだめな
んて、ホテルまで、ぜったいにね。
「確かめてもいい?」
「はい」
手を延ばしてきた、いきなり股間に、ズボンの上から摩ってくる。
がまんだ!立つなよ!立つのはホテルについてからだ。
「本当に、立たないね」
そのまま、下手調べをしておいたホテルにそのまま、、、、