二十歳のころ、当時四十二歳の叔母を強姦しました。
隣町に住んでいた叔父が入院していたとき、見舞いのため病院へ行き、
洗濯物などの荷物を叔父の家へ運ぶことになりました。
叔父の家には叔母がいて、真夏日の昼で、汗をかいている私を見て、
缶ビールを出してくれました。とても美しい叔母でした。
少し酔いが回り、叔母の着ていた薄いブルーのワンピースからででいる膝を見
ているうちに、自分でもわけがわからないほど、強烈な性衝動がわきおこり、
小柄な叔母に抱きつき、奥の部屋に引きずり込み服を引き裂きました。
叔母は私を懸命になだめようとして、必死になりながら抵抗してましたが
その時の私の精神状態は異常で、性欲をどうしても抑制することができず、
そのまま、夜まで叔母を犯してしまいました。
しつこく犯し始めてから、どれぐらい時間が経ったか分かりませんが
叔母は観念したのか静かになりました
その時の叔母は何かに対してジッと我慢してるような感じでした
私は大人しくなった叔母に対して最初に抵抗してた時と違って
今度はゆっくりと乳首や性器を舐めあげ、堅く尖ってきたクリトリスを
前から指でこねたり口に含んで吸ったりしました
私は叔母に対して「叔母ちゃん、あそこが気持ちいいと言って。」と言いいました
その途端、急に叔母は何か糸が切れたように、うわ言のように何度も
「あそこが気持ちいい~。あそこが気持ちいい~。」
と言いながら 私の顔に性器を押し付けてきました その後は
叔母の頭が狂ったと思うほど、痙攣の連続でした。
叔母とは、その後何もなく、
今でも何も無かったようにお互い普通に話すこともあります。
ここは人妻攻略法なので板違いだとは思いますが
このような和姦になるようなセックスも攻略の一つとなりますか?