妻36歳清楚で美人です
以前から妻が他の男に抱かれるのを想像しながら興奮していた変態の旦那です
以前から妻に憧れ心をいだいていた友人と作戦を練り妻を睡眠薬でよわせいたずら
することにしました。友人は女にモテルタイプでなくいまでも独身です
妻を羨望の目で見る目に私も優越感と同時に変な興奮を感じていました
そのようなことをうすうす感じていた妻はあの人気持ち悪いと幾度か私に告げてい
ました。しかし長年の親友であり3人で宴会をする事は度々ありました。
そして、決行の日いつものように3人で宴会をし娘が寝ころ頃合をみて粉にした
2錠分の睡眠薬を妻の酒に混ぜたのです。
30分位で妻は爆睡をしふたりで協力して下のスエットをゆっくりぬがせました。
その日は白のレースのパンティを履いており友人が妻の秘部をやさしく撫でていま
す。そしてクロッチの部分をめくりナメクジの様なしたで妻の秘部を舐めてます。
その光景を見ただけで私はギンギンです。友人は寝てる意識の無い妻のパンティを
脱がし肛門まで舐めています。歓喜し震えながら妻の肛門まで舐める友人の姿を見
ながら、長年憧れながらどれほど妻の体に執着していたかと思うと恐怖と同情と興
奮がかさなりました。睡眠薬は効いておりしんだように眠っています
日頃から気持ち悪いと告げていたおとこにあそこを見られ足を上げられ肛門迄舐め
られている妻の姿に我慢出来なく友人を跳ね除け私が妻の大事な部分を夢中で舐め
ました。先ほどまで友人に舐められていた妻のあそこは友人の唾液の臭い味がしそ
れが、わたしを余計興奮させました。この時点で私が妻に挿入しやりたがる友人に
帰ってもらい途中で目を覚ました妻にはばれずに済みました。しかしその後友人か
らひつこくまたやろうと言われジェラシーで友人に憎しみまで覚えます。
おまえの嫁のあそこの味は最高と言われたと際は殺意を覚えました
友人とは縁を切るつもりであり妻を愛しています。
一つ間違えばすべてを失うところでした。
私の様な欲望のある方充分に気をつけてください