入学シーズンですね、これは妻が某大学の入学式の母親と出席した時の話です。
式も終わり学内を母親と見学してるとあちこちで入部勧誘の誘いがあってました。
それぞれの部は特徴を示しながら新人を勧誘させていました熱心なのがスポーツ部でした、女子マネなどを動員し勧誘してました、見て回るだけでも楽しかったようです。
その中に茶道部や琴、尺八など日本古来の部も活動されていましたが母が突然、君子ここにしなさほらお婆ちゃんも昔尺八吹いててから教えてくれるよ。
母の熱心な薦めもありその古い日本器楽部へ入部を決めたそうです。
一月後でした、その部が始まり初出席したそうです。
顧問の先生が紹介され40代の綾子先生の紹介がありました。
でも何か変でした先生以外にも若い男性から中年男性が5名おられました。
すると顧問の先生がそれじゃ今日は尺八から入りますと。
するとその男性等はズボンを降ろしパンツまで降ろすとフリチン姿になったのです。
先生スカートを捲りその男性等の前に膝を降ろすとなんとチンポを咥え首を左右に振るのです後ろから見るとまるであの尺八を奏でてる姿そのものでした。
古楽器は尺八=フェラチオだったんです。
私思わず入部してラッキーと思いました。
試し咥えは日替わりで野球部サッカー部アメフト部の1年生が協力してくれました。
私卒までスポーツ部の男子のチンポ全て尺八したんです。
卒業挨拶で校長が園田君子さんは本学の超優等生で男子にマラ咥えのチャンピオンですと紹介され万来の拍手を受けたのです。
卒に出席した両親は鼻高々だったそうです、周りからは自慢の娘さんですねと褒めた称えられていました。
就職先も難関の川崎堀之内の入浴料サービス料込々で5千円のソープに就職出来た事をここに報告し終わりたいと思います。
ご清聴ありがとうございました。