結婚して7年になる妻は3歳年下の32歳、吉岡里帆に似た美人だ。
妻は短大時代に2歳年上の大学生と初体験して、卒業まで付き合ったそうだ。
そして、その後に付き合ったのが、バツイチ35歳、どうやらその男にスケベを仕込まれたようだ。
嫁は就職してすぐにスマホにしてるから、スマホ歴が俺より長い。
そして、そのスマホには、嫁がバツイチ男に抱かれてるハメ撮り動画が保存されている。
21歳の若くて可愛い嫁が、言葉巧みに脱がされ、まだピンクの肉穴を舐められ、悶えている。
高等テクのクンニを長々とされ、息も絶え絶えの嫁が、
「もう、入れてください…」
と口走ってしまう。
嫁のマンコに、どす黒いバツイチ男の肉棒が深々と突き立てられ、ゆっくりと出し入れされ、嫁の肉穴が歪み、ビラ肉が絡まり、エロい白濁液が糸を引く。
嫁のビラ肉が、ねっとりと肉棒に絡みつき、泡立ちながら太腿を伝って滴り落ちる。
肉棒を深々と突き入れられるたびに、大きく開かれた両脚がびくびくと震え、とことん感じさせられているのが分かる。
嫁は男と舌を絡め、むさぼるようにしゃぶり、自分の口の中に男に舌を入れてジュルジュル舐める。
男は嫁の乳房を揉みしだき、勃起した乳首を舌で転がすと、嫁は喘ぎながら下半身を痙攣させる。
嫁の裸体を見るたびに、嫁のここに、奥深く、へその下あたりまで、あの男の亀頭が突っ込まれていたかと思うと、ゾクッとする。
男は、嫁のジュクジュクするマンコの感触を楽しみ、ヨガる嫁の痴態を見ながら、果てたのだ。
嫁のマンコの奥深くで、男が精液を噴出してその快感で震える様子を見るたび、興奮する。
男のチンポが抜かれ嫁のピンクの肉穴から、 白濁した子種汁が流れ出す映像もまた一興だ。
嫁が他の男にヤラれてヨガるハメ撮りを見て、勃起してるなんて、何とも悩ましい限りだ。