今のご主人は、私と同じ気持ちかも知れません。ちょっと私の経験を書きます。私は42歳で妻は41歳で中学生の娘二人のごく普通の夫婦です。妻はまじめで人当たりもよく、近所でも人気者のようです。元キャビンアテンダントだったので、色白でスタイルもなかなかのもので、風呂上りの姿などを見ると、今でもぞくっとするものを持っています。私にはもったいないほどの自慢の妻です。ただ、私の方はそうでもないのですが、なんとなく夫婦関係の方は、ややマンネリ気味でうまくいっていませんでした。妻は淡白な方です。しかし、私のほうは40歳手前の頃からでしょうか、なぜか無性に妻を誰かに抱かせて見たい。他の男性と交わって、もっとみだらな女になって欲しいという不思議な思いが増してきていました。変に思われるかも分かりませんが、他の男に抱かれ、まじめな妻がどのように変貌するかを本当に見てみたいという思いに駆られて仕方なかったのです。もちろんそんな思いは決してまじめな妻には言えません。ただ一人、想像と空想の中で私は楽しんでいたのです。しかし、その思いは、つのるばかりでした。我慢できず、いつしか私は、夜の営みの時、妻が興奮して来た頃に、いろいろな卑猥な言葉を言わせることから始めていたのでした。最初の頃はもちろんだめでしたが。いろいろと粘り強く、続けた甲斐もあって、3ヶ月ほどたった頃から、ようやく妻の口から「気持ちいい~、ものすごく気持ちいい~」などと、興奮気味になってきました。嬉しかったです。思いがつのるばかりの私は、何とか妻を誰かに抱かせようと、いろいろと誘ってみました。特に妻がベットの中で逝きそうになった時などは、他の男に抱かれてるような場面を想定して、いろいろな言葉も言わせ、他の男性に抱かれることへの興味を妻自身に持たせるように仕向けていきました。そしてやっとのこと最近、「仕方ないわね、もう本当に好きなんだから・・・」としぶしぶながらも了解の方向にこぎつけたのでした。妻に色々話をしながら実行を促していると、「私が本当に浮気しても良いの?」 と言いましたが 私は「隠れての浮気は駄目だよ でも私が承知のだったらいいよ!」と言うと、何か考え込んだ様子でしたが、まんざらでもない顔つきになっていました。いろいろな場面を想定しての夜の営みでも、相当興奮してくれるようになり「もっと、もっといっぱいして欲しいの」、「おまんこがいいの、気持ちいいわ~ も・もっといっぱいしてぇ~」と声を強めながら腰を激しく振ってくれるようになりました。しかし、想像とか空想の事では限界があります。また、私は十分に満足はできません。そこで、いよいよ実行に移す決心を固めました。妻の機嫌の良い日に、「マンネリ解消にいいようだから、一度カップル喫茶といわれているところに行ってみようよ」と誘ってみました。妻をどのようなところかもう一つ分かっていないようでしたが、大胆な行動であることは理解しながらも、もう仕方ない人ね、「一度だけよ」と了解してくれました。当日は、妻も好奇心が沸いてきたのか、以外にもその日は朝から機嫌が良く楽しそうに着ていく服を選んでいました。むしろ、私のほうが落ち着かないぐらいでした。妻が貴方も、一緒に選んでよ と言うので 私はそういう所にいくのだから 下着はこれ!とか、パンティーこれが!・・・ 上はシースルーのブラウスでスカートは淡いピンク系のフレアーで少し透けてる感じがするのを選びました。少し抵抗はしましたが妻に着て貰うと 上はなんとなくブラが透けて見える感じでした。スカートからはティーバック気味のものが光の加減で見える様な見えないような感じで、相当良い感じでした。妻はこれじゃあ全部見えちゃうよ~~ とは言うもののまんざらでもない雰囲気で、既にやや興奮気味のようでした。 私は夕方だし問題は無いよ。凄く色っぽいよ最高だよ 綺麗だよと励ましました。 妻はまだ体のラインは大きく崩れていません。色白の体は魅力的で、特に下腹から太ももの当たりは最高です。歯並びが良いので特に笑顔は抜群で、職場の同僚からも「お前の奥さん魅力的だよな」とよく羨ましがられます。多分、スタイルは今でも若い男をそそるものを十分に持っていると思います。夕方から最初からカップル喫茶じゃなく 気持ちを高めようと 成人映画を見様と言う事になり 二人で映画館に入りました。 私は妻に綺麗だから 気づいたら周りの男達も傍に寄って来て口説かれるぞ」 と言と 妻は「そんな事無いわよ でも、もしも私がそうなったらあなたどうするのよ」意味ありげな笑みを見せました。私は、これは今日はうまく行けるぞ! と、思いました。「思い切ってちょっと離れて座ってみようよ」というと、「どうしてよ、だめよ」とは言いながらも、考え込んでいる様子です。「さあ、どうするの?」と意地悪に問いかけると 「どうしようかな~」と、私を興奮させるような言い方をします。「私、本当に浮気してしまうかもよ」と意味ありげな笑みも浮かべていました。しばらくして、妻は「分かった」「そうなりそうになったら席を立つから・・・でも、もしも浮気するようなことになっても知らないからね」と言いながらうきうきした表情で了解しました。その時、少し私の中に不安な思いが走ったのは事実でした。「それじゃあ、ちょと離れて腰掛けましょうか」と妻は先に中に入り、中央付近に腰をかけました。横に椅子を4つ空けた、妻の列の後ろに私は座りました。 私は薄暗い中を、必死に周りの光景を伺っていました。映画が始まり始めると何人かが入って来ました。そして15分ほどした頃に 妻の隣にはサラリーマン風の男が座ってきました。私は興奮しました。
...省略されました。