結婚して30年、私57歳、妻54歳、一昨年閉経した妻とは、毎回中出ししています。
でも、若い頃のような激しいセックスは、しなくなりました。
若い頃、総務課の「中山 忍」と言われた妻は、高い競争率を勝ち抜いてゲットしたものの、あれだけの別嬪さんで華麗な非処女、社内に元彼がいるんじゃないか、何人の元彼がいるんだろうと勝手に嫉妬してました。
そのうち、妻の元彼妄想をしだして、勃起した元彼に股がり腰を前後に振る妻、正常位で元彼に突かれる妻、乳房を揉みながら、結合部を眺める元彼の姿に勃起していました。
特に、最初の相手って忘れられないでしょう。
初めて乳首舐められ、陰核こ触られ、陰茎を握り、膣に陰茎をメリメリ入れられ、膜を引き裂かれたのです。
元彼との遠い過去、妻は覚えているでしょう。
妻には元彼が何人いて、何回陰茎で子宮を突かれたのでしょう。
そして、何回精液を子宮に注がれたのでしょう。
キスしながら正常位で突かれ、元彼に膣内射精されながら舌を絡ませ唾液の交換をしたのです。
死ぬほど嫉妬するでしょうが、愛する妻が他の男に生挿入を許して、快楽に悶える姿を見てみたいと思うようになりました。
妻の膣を生陰茎で犯して、子宮の中に精液を発射されて、仰け反る姿を見てみたいと思うようになりました。
そして、昨年の3月、昵懇にしていたご近所のご夫婦が転勤でこの街を去ることになって、お互いの奥さんがタイプが違うので、一度抱いて見たいと思ってた話で盛り上がり、最初で最後の夫婦効果をしました。
私の妻は「中山 忍}似の清楚美人、あちらの奥さんは「内田有紀」似の可愛いアイドル顔、私は奥さんにセーラー服擦応れしてもらい、最後まで上はセーラー服を着たままで中出しセックスさせてもらいました。
そしてお互い、その様子を撮影、別れ際に映像を交換しました。
普段清楚な妻が、他人棒をフェラして、それを膣内に受け入れ、腰を振られて喘いでいました。
妻のドドメ色に使い古された陰唇がめくれ、ご主人の精液が注がれるのです。
ドドメ色の陰唇とご主人の白濁精液のコントラスト、犯されてしまった敗北感、後悔、嫉妬、そして勃起しました。
奥さんに中出しした数時間だというのに、勃起は治まらず、妻を押し倒し、ご主人の精液が残る膣内をグチュグチュと掻きまわし、タップリと射精しました。