俺55歳、嫁の彩乃52歳、弟の陽次52歳、弟の嫁の美奈50歳、昨年、彩乃の閉経をきっかけににスワッピグをした。
31年前、俺が彩乃を射止めて彩乃の処女膜を破った時、陽次は東京で大学3年生だった。
俺と彩乃の交際を知ったのは、陽次が就活で帰省した大学4年の夏だった。
彩乃は、陽次の中学時代の同級生で、陽次が彩乃を好きだったことは知らなかった。
陽次は、大そう落ち込み、俺と彩乃が結婚するだろうと考え、帰郷せずほかの街に就職した。
昨年、彩乃が閉経して中出しし放題だと陽次に自慢したら、
「兄貴・・・彩乃とヤラセてくれないか?代わりに美奈を抱かせるから。美奈にはピルを飲ませるから。頼むよ兄貴。」
陽次は美奈を説得、その後、彩乃に直談判を始めた。
そして昨年、初めて夫婦を交換した。
俺は、彩乃が陽次に抱かれるところを撮影させてもらった。
カメラを通してみれば、愛する彩乃が初めて俺以外に抱かれる場面も冷静に見れるような気がしたのだ。
和室に敷かれた布団の上で正座する彩乃は、昭和の香りが漂う美熟女だ。
陽次は彩乃の前でズボンを下ろし、パンツも下ろしてイチモツを露出、既に勃起していた。
兄弟でも俺とは違う色形のイチモツをじっと見た彩乃。
彩乃は脱ぎだすと、陽次と浴室へ消えた。
全裸のまま出てきた陽次と彩乃は、抱き合ってキスをした。
「彩乃・・・俺、中学の時大好きだったんだよ・・・」
そう言って彩乃の身体を触り、乳房を揉み、そそくさと股を拡げて秘裂を凝視し、
「兄貴のチンポにヤラれて、真っ黒けになっちまった・・・ちくしょう・・・」
そういううとむしゃぶりつくようにクンニを始めた。
悶える彩乃が申し訳なさげな目を俺に向けた。
俺は撮影を続けた。
彩乃は陽次のイチモツを咥え、フェラを始めた。
「ああ、彩乃・・・感激だよ・・・」
そのまま、元中学の同級生だった義姉と義弟が生ハメを始めた。
生々しい音を立てて、ゆっくりとピストン、
「アアァ・・・アアァ・・・あなた・・・見ないで・・・」
痙攣する彩乃は、俺以外のチンポに感じている自分を愛する夫に見られたくないようだった。
ピストンが早まり、最高潮に達すると、彩乃の秘穴からブチュブチュブチュ~~っと本気汁が溢れ、たちまち白濁、強烈にエロい動画になった。
そして、仰け反る彩乃に陽次が精液を注ぎ込む。
「アアアアァ~~イヤァ~~・・・」
閉経したとは言え、俺以外の精液を注がれることに拒絶感を露わにした彩乃を愛しく思うと同時に、不本意な中出しに喘ぐ彩乃を見て勃起した。
この後、その様子を見ていた俺と美奈が、彩乃と陽次の前で中出しセックスをした。
初めて美奈の裸を見たが、彩乃よりムッチリしてエロかった。
彩乃のように秘裂から黒ずんだ秘唇がハミ出ることもなく、拡げて初めて見えた秘唇もドドメ色で治まっている。
「お義兄さん・・・恥かしい・・・」
俺に秘裂を思い切り広げられ、恥じらう美奈。
舐められると可愛い声で啼いた。
「お義兄さん、お返しに・・・」
丁寧なフェラに愛を感じてしまった。
「生で、いいんだね、美奈ちゃん・・・」
「はい。そのまま中に下さい・・・」
生で美奈に入れて、義妹の秘穴を味わった。
ゆっくり出し入れすると、粘り気のある本気汁が糸を引いた。
抱き付いて唇を求める美奈と舌を絡めた。
「ヤダァ・・・イヤァ・・・」
彩乃の声が聞こえ他の出チラッと見ると、キスを交わしながら交わる俺と美奈を直視できず、両手で顔を覆っていた。
彩乃よりも柔らかい美奈の秘穴だったが、彩乃より浅くて先っぽが子宮口に当たった。
そのたび喘ぎ声をあげた美奈が仰け反った。
俺は、射精に向けてピストンを速めた。
パンパンパンパン・・・
「アン、アン、アン、アン・・・」
「美奈ちゃん、イクよ・・・」
「お義兄さん、来て・・・いっぱいちょうだい・・・」
「美奈ちゃん、元気な赤ちゃんを孕むんだぞ~」
「お義兄さんの種、気持ちいい~~~」
俺が美奈から離れたら、彩乃が美奈の秘穴に指を突っ込み、
「ダメ、ダメなの、これは私のものなの。美奈ちゃんのじゃないの・・・」
と泣きながら俺の精液を掻き出していた。
それを見た陽次は、陽次に中出しされても彩乃の心は俺にあり続けていることを悟り、俯いてしまった。
俺も、この年になっても彩乃にそこまで愛されていることを知り、二度とスワッピングなどするものかと誓った。