その後若いカップルはどういう行動を取りましたか?貴方たちとスワップに発展したのでしょうか?続編を心からお待ちしてます。宜しくお願いします。
応援ありがとうございます。続きです。
妻は私のものを限界まで飲み込み舌が私の分身に絡みつきます。
その状態で顔を上下にしねばっこく唇をからませてひょっとこのように
チンポを離しません。これにかかると疲れててもすぐにがちがちに
なります。若い2人は食い入るように見ながら自分のを触ってます。
上目使いで妻がサインをしてきました。すっぽと妻が口から私のを
抜くと私にお尻を向けます。そこに私が差し込むと妻のエッチな声で
叫びます。そして目の前にいたもなさんに手を伸ばすともなさんも
その手を取ります。もなさんは引き寄せらせキスをします。それを
うっとり見ているまさくんの手を妻がとるともなさんは私の方にきて
妻をついてる私にキスをしてきます。そして妻はまあくんのを咥えた
ようでまさくんの歓喜の声が聞こえます。
夫婦交換を始める前に経験談を多く見ましたがその中に印象に
残っているのが自分だけの妻が他人としているのを見る時に嫉妬で
狂うか頑張れと応援する人と別れるそうですが私は嫉妬もしましたが
むしろ後者の応援のようでした。しかし、息子のような年齢の男の
ものを咥える妻は私の知っている妻ではなくよがり狂ってるまさくんを
獲物を食べようとするメスに見えました。私を包むまんこは興奮して
るのを隠さず締め付け愛液が溢れてきます。しかし私の方も娘の
ようなもなさんが濡れた瞳で確かめるようにキスしてきます。
一瞬、昔の嫁のように思えました。嫁も最初の頃はこんな目をして
私を誘ってきました。私は妻を貫き、もなさんにキスしながらもなさんの
下着をはぎとるとまるで小玉すいかのような巨大な大きなおっぱいが
零れ落ちてきました。それを救い上げるようにもちあげて目の前に
持ってくるともなさんのおっぱいは陥没気味の乳首が見えました。
もなさんがあまり感じない理由を知ったときに妻のマンコが収縮して
いったことを伝えてきました。下をみるとまさくんが大きな声を上げて
妻の口の中で果てたようで妻が普段のイク顔でない妖艶な顔をして
まさんくの尿道をストローのように精液を吸いながらいったようで
腰が落ちて私のが外れました。そしてそれを機会に2組に別れました。
私はもなさんを布団の上に寝かせるともなさんからキスをせがんできます。
妻をみると出したにもかかわらず硬くお腹につくくらいに勃起している
ものを上に向けてしごいています。仮性気味だった亀頭は綺麗なピンクを
露になっていて妻が手を上下するとびくびくして女の子のような声を
あげています。それを一瞬見た私はもなさんのおっぱいを揉みほぐし
顔を下におろし、まなさんの隠れたつぼみを揉みながら吸い出すと
硬くそしてピンクな乳首がでました。
もなさんの右、そして同じように乳房を揉み吸うとまさに生まれて
初めてピンクの乳首が露になりました。その乳首を舐めると乳首が
硬くなり存在をアピールし、もう片方もそそり立つように硬くなって
います。そして、まさくんからあまり感じないと言っていたもなさんは
身体をピンクにしてその豊満な身体を波のように揺らします。
私は全てを舐めるように舌を這わしながら下に移動するとメスの
匂いが濃くします。もなさんは恥ずかしいのか閉じようとする太ももを
開き花弁を見ると陰毛は柔らかいのですが濃密で密林なのですが
その中心に小さめなアワビが開いてそこから愛液が垂れています。
そこを舌で割って入り割れ目に沿ってその上のクリを舌で皮を剥いて
サーモンピンクのクリに吸い付くと足を硬直させ叫び潮を吹きます。
その声で隣の2人がこちらをみているようですが妻がまた責めたのでしょう
「ママいい、気持ちいい」とまさくんの甘えるような声が聞こえます。
自分の娘、息子でもおかしくない若い夫婦はそれぞれ熟年夫婦に
いかされ叫んでいます。まさくんは一体何回出したのかそして、
感じないと言われていたもなさんは潮吹きするほど感じいまは、
今は旦那のも咥えたことがないのにパパほしいと自ら口で咥えて
先程の妻の真似しようと必死で咥えて上下に首を振ります。
テクニックは妻に及ばないが必死さなどが伝わってきます。また、
まさくんのように何回も出せるわけもないのでもなさんの口を
味わって横を見ると妻がこっちをみてウインクをするとまさくんの
物を上にたてると「ママの中に入りたい」というと「ママ入りたい」
といいながらチンポをびくびくさせています。妻はその声を聞くと
「あああ~」といいながら大きなお尻を沈めてまさくんのものを
飲み込みます。「あああママママ」とまさくんは腰をへこへこさせて
います。「あなた、この子のいいわ。硬くて癖になりそう」と喜びの
声をあげます。すると「パパ、私もほしいの、パパの」ともなさんが
懇願するとまさくんが「お願いします。入れてあげてください」といいます。
私はもなさんを寝かせるともなさんは私に熱烈なキスをしてきます。
「パパ生できて、パパのほしいの、あの人も任せるっていわれてるの、
お願い感じさせて」といいキスしてきます。私は彼女の中心に位置を
ゆっくりあわせると「パパきて」というもなさんを見下げながら腰を
進めるとメリメリとまさに穴を広げていきます。中はきつく狭い
感じですがメリメリと広げていきます。妻よりきついのですが奥は深い
ようです。最後にずぼっという感じで奥にあたると「パパ~」と叫んで
ブリッジします。そして最初はゆっくりとピストンを始めるともなさんは
悶えて体を激しく揺るがします。豊満な身体、とっくに巨乳は激しく揺れます。
もなさんはまさくんが言うような感じない感じない女ではなかった
ようです。彼女は未開発だっただけで実際は感じやすい女だったのと
サイズかもしれません。もなさんはボルチオの方が感じやすいよう
なので奥が感じるようでしかも妻同様の土手高で若干まんこが下つき
なのでまさくんだと届かないかもしれません。体位をかえれば先っぽが
かろうじて当たるかもしれませんが童貞処女にはその考えはなかったの
でしょう。私の下でパパと言いながら何度もいってるようで奥を優しく
広げるようにやさしくつくとその度にマンコが締め付けてきます。私の
横では妻に乗られてママといいながら腰をふり妻のおっぱいを揉みながら
こちらは妻に精液を絞られてるようで「まだよ。ママの中に全部だして、
ほら」と言いながら責めます。そしてついに「ママ~」と叫ぶとまさくんが
がくがく身体を揺らしてブリッジします。そして「きた~いく」と妻も
身体を震わすとまさくんにもたれかれまさくんにキスします。これは妻が
いった証拠でいくとキスしたがります。そして結合部が離れるとびっくり
ですがまさくんのは硬いままで、そしてびっくりするくらい妻のまんこから
私以外の精液が大量にでてきます。よかった妻にあんなに、妻も満足したようだ
と思う反面、妻のまんこを汚された嫉妬で私もかなり興奮したようでもなさんの
マンコが私のになじんできたのもあって激しくピストンをするともなさんは首を
振りながらパパと叫びます。妻に似ているので本物の娘を犯してる錯覚になります。
そのうちに「何かくる、パパ怖い」とキスを求めてきます。すると隣の妻がのろのろと
もなさんの横に来ると「大丈夫よ、パパに任せるの。女になるのよ」というと
妻が私ににやと笑います。そこからは私が得意というか妻がいくときと同じように
奥を子宮口を亀頭でえぐるようにすると「あ~うぉ」ともなさんが叫ぶとブリッジして
まんこが奥に吸い込むように締め付けます。それを更に激しく突くとまさくんが
「パパさん、妻がいくなら中にだしてください。見たいです」といいもなさんの顔や
まんこをみています。そして子宮口が開くような感覚に奥に突き刺すように腰を突き
出すと「いぐ~」と叫ぶともなさんの中は万力のように締め付けます。そして、私も
「いくぞ」というと子宮口に押し当てて射精します。「あああいくいく」ともんさんが
まさに歓喜の声をあげました。
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【プロフ動画】ひみか様(*´ω`*)~Part2~ ID:himikasama
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