目が合った気がしてそそくさと2世帯住宅の2階の部屋に逃げ込むように入りました。
部屋に戻ると先ほどの義母の肉体が浮かんできて久しぶりに自分でしてしまいました。
妻が入院してからなので自分でもびっくりするくらい出てしまいました。次の日は、
2人に会うのが恥ずかしく、朝早くに家をでて夜は妻の所で長居をして、居酒屋に寄って
時間を潰してから家に戻りました。今日は両親の部屋の明かりはついていなかったので
ちょっと残念でしたが安心して部屋に戻りました。そして、その日も独りでしてしまい
ました。数日後、義両親から早く帰るようにいわれました。それでも妻の所によって長居を
してから居酒屋で軽く飲んでから家に戻ると義父が出迎えてくれました。「一緒に酒でも
なまないか」と誘われて断るわけにもいかずに居間で飲むことになりました。義母は寝て
いるのか2人で飲み始めました。最初は妻のことなど世間一般的な会話をしていたのですが
「ここ最近遅かったね。まさかと思うけど浮気とかはしてないよな、娘が心配していて
いたんだが」と言われ、「浮気なんてしてないですよ。妻の所で長居して居酒屋で少し長居を
していたんですよ」というと「でも娘が入院して辛いんじゃないのか。実はな折り入って話が
あるんだが・・・この前みてただろう」と笑いながら言われました。その目をみると嘘は
無理だなと思い「すいません、つい見てしまいました」というと「いいや、構わないよ。
こちらが悪いんだから、それにね実は私達も君のを覗いてしまったんだよ」というので
びっくりすると「君が自分でしごきながらうちのやつの名前ですところを」と言われて
真っ赤になっていると「君はスワップ、スワッピングってしっているかい」と言われて知識
だけはというと、義父が「私達としないか。まあ3Pという形になるのだが私は起たないので
妻と君でね、世の中では寝取りというらしいのだが、私の目の前でしてほしい。」と義父から
言われて「でも。お義母さんが」というと「あいつは君ならいいと言っているよ。実はね私が
他の男と最初に言ったんだが絶対に嫌だと言っていたんだがやはり母娘だね、君ならどうだと
最初は冗談で言ったら否定しなかったんだ、そしてこの前君のを見てからその気になって
くれたんだよ。まあ、浮気防止ともいってあるんだが、それでどうだ、うちのをわしに変わって
抱いてやってくれないか。」と言われました。「本当にいいんですか」と聞くと「もちろんだ」
と笑いながらいいます。「お願いします」と私が言うと「ぜんは急げだ。うちのは客間でまって
いる。風呂に入ったらそのまま客間にいってくれ」というと義父は部屋を出ていきました。
お風呂にいくと色々と考えましたがあの義母を抱けると思うと悩みよりもやりたい気持ちが勝ちました。
溜まっていたチンポはぎんぎんでした。軽くシャワーを浴びると色々考えましたがバスタオルを巻いて
客間にいくと義父がまっていました。「中でうちのは待っているから、遠慮はいらないから好きなよう
にしてやってくれ。本当に寝取ってくれ。うちのは今夜から君に譲るから。今夜は最初は2人だけで途
中から見させてもらう。それとカメラで撮影してるが気にしないでやってくれよ。それじゃ頼む」と
言うと隣の部屋にいきました。私は客間のドアを開けて入ると真ん中に布団が引いてあり、その上に義母が
座っていました。黒のスケスケのベビードールでまっていましいた。その前にいき「お義母さん」というと
「ここでは、名前で真知子と呼んで」といい義母から縋り付いてきたので私も座ると義母からキスをして
きました、舌を絡ませる本格的なキスをすると「本当にいいの?あの子の母親でおばさんなのよ」と今更に
聞いてきたので「もちろんだよ。ほらここを」といって私のを握らせると「ああ、すごいこんなになってる」
「言葉はもういいですよね、真知子」というと「捨てないでね。それと娘とはわかれないでね」というと
私の腰に巻いていたタオルととると握ると「やっぱり。これ大きいそれに硬い、あの人の倍近く長さも
太さも…娘はこれで毎晩鳴いていたのね」というと咥えてきました。普段は上品な口が私のを咥えています。
その間に胸やお尻を触ると感度は良好で妻も大きい方ですがまさに巨乳巨尻です。触り心地は妻に似ています。
いずれ妻もいずれこうなるんだろうな思いながらマンコの方に手を伸ばすとそこは濡れ濡れでマンコの中は
びしょびしょです。
義母のまんこを触ろうとしたときです。ドアが開いていてそこからハンディカムを持った義父が部屋に入ろうとしてる
のが見えました。お義母さんはどれには気が付かずに私のにしゃぶりついています。私は義父に見えるようにお義母さ
んのおまんこを開くと愛液が垂れてきています。指を入れると中は熱くにえぎっています。義父は勃起しないチンポを
こすりながらカメラ越しにみています。その異様な雰囲気に私は更に興奮するとお義母さんが声にならない声でうずく
と口を離します。「信じられない、また大きくなった・・・」というとチンポにほおずりします。「すごいな、こんな
ので娘やこいつを」とお義父さんが声を出すと「あなたいつのまに」といいながら私のチンポから離れません。「あな
た、私はこれからこの人の女になりますからみていてください」というとギンギンになったチンポを自分の夫に見せる
ようにしゃぶります。そして「雅君お願い、これを頂戴、もう我慢できないの」と自分から寝て足を開いて私を迎え入
れようとしました。
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【プロフ動画】騎乗位で髪を振り乱しながらアナルに深く挿れて、自分もしごきまくってる♡
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