※内容にホモ・スカを含みますのでご注意
早い時間からホテルに入ったのでまだ夜中の11時です。
4人とも逝き疲れ、喘ぎ疲れでお酒も飲んだものでグッタリと
ベッドに横になりました。
シャワーもしないで全身、汗と淫汁と唾液まみれで、さっきまで獣のように男女の区別無くまぐ合って、快楽を貪っていた余韻に浸っていました。
私のパートナーも隣で珍しくかすかなイビキをかいて眠っています。
初めてのスワップの緊張など快楽の前で吹き飛んでしまったようです。
ここで今回のメンバーの変態の一面、すなわちスカ癖について、事前のメールのやり取りでの内容をまとめておきます。
これからは分かり易くABCDで表記していきます。
まず4人とも 聖水に関しては 掛ける、掛けられる、飲む、飲ませる大好き。
黄金に関しては
私A男 純女のは掛けられる、塗りあう大好き。舐める食べるはNG
自分の排泄には興味なし。純男のは未経験ながら少し興味あり。
パートナーB子 排泄行為M。ブツそのものにはあまり興味も嫌悪もないらしい。介護生活が原因かも。
ただ排泄を見られる羞恥にはかなり反応。今回赤の他人との行為に期待している様子も。
ゲストC男さん この方は根っからのスカMとのこと。するのもされるのも大好きみたい。食糞は未経験との事だが、雰囲気から察するとアリそうな感じ。
ゲストD子さん S的に排泄する行為が好きらしい。反面、求められると受け入れてしますMな面もありそう。
二時間ほど眠っていたでしょうか。
目を覚ますと ゲストさん達はもう起きていて 早くもイチャイチャしています。
私は尿意と疲れで意味も無く勃起してしまってます。
B子を起こすのも可哀想なので、そっと移動でゲストさん達と3Pに。
さっきまで、誰彼構わずマンコもアナルも入れてたチンポをC男さんの口に捻じ込んだり
ヌルヌルのD子さんのマンコに入れたりでまたまた乱交。
そのうちに D子さんも尿意を訴えて 酒で喉の渇いた私が聖水をお願い。
さすがに抜け駆けは悪いと思いB子を起こして 4人でお風呂場に。
A男、B子、C男さんの三人が四つんばいになって見上げ、D子さんが浴槽の上に立ってのタチションショーです。
大股開きの間から ドドメ色のマンコが丸見えです。
流石に3人に見つめられての排尿は初めてらしく、なかなか出てきません。
「ちょっと・・待ってね・・もうすぐ出るから・・・」
「あっ・・・出る、出る 出すわよ・・・・」
最初にチョロ。ポタポタとタイルの上に落ちた聖水はお酒と疲れのせいか、色も匂いもキツメです。
それから堰を切ったように勢いよく飛び出して来ました。
まずはやはりC男さんが口を開けて顔全体で受けています。あたりにあの聖水の香りと飛まつが漂います。
C男さんは喉をゴクゴク鳴らしてホントに飲み干しているようです。
すっかり興奮した私は、聖水が流れ落ちるC男さんの口にキスをしながらオコボレを頂戴します。
ドM達の行動に興奮したD子さんは 私達にお預けするかのように、B子の顔にブッカケます。
起き抜けのB子も 頭から聖水を被り そのエロさと匂いに萌えたのか 目を閉じて口を開けて恍惚気味。
ネタ切れのD子さんに代わり今度はB子が自分からお立ち台に立ち ジャー・・・