俺と兄貴は同じマグロ船に乗って数か月航海に出ます。
家には10日間戻りまた航海に出るのですが、明日が出航の日は前日嫁さんと抱き合いますが運悪く兄の嫁さんが女の日になってしまいました。
すると兄がやって来てその話を、早い話、俺の女房を貸してくれでした。
なんぼ血を分けた兄弟とは言えそれは話が違うだろと言いました。
すると女房があなた明日から当分お兄さんは出来ないのですよ、いいじゃないですか1回だけでも。
俺はびっくりしましたが女房が良いんだったら仕方ないと思い兄貴を寝室へ。
俺は飲みながら時間を潰していましたが、二階の寝室から女房のアノ声が聞こえて来るのです。
ああ凄いお兄さんそこそこやら、もっともっと突いてなどそのまま聞こえて来るのです。
俺は耳を塞ぎますが女房の声がデカ過ぎて聞こえてしまうんです。
1時間過ぎて2人が降りて来ました女房は髪が乱れ兄貴は満足感丸出しでした。
兄貴は俺に明日港でなと言って帰りました。
女房は疲れた様子でお酒を、俺がどうだった兄貴は。
うんあの人のアレ凄いの同じ兄弟でも違うのね。
どう違うんだ、うん先が大きいの亀頭って言うのかしら、あれが大きいから入るときググッと押し広げられる感じなの膣いっぱいになるの、そしてお兄さん腰使いが上手なの浅く深く縦横など膣の中をかき回すの。
もう私あんなの初めてだった、どうしよう私お兄さん忘れられないかも。
俺は黙ってそのまま一人寂しく寝るのでした、明日が出港ですが女房を抱く気も失いました。