バツイチで再婚したのは10年前、私は35歳、妻もバツイチで40歳、私の連れ子は6歳でした。
妻もバツイチですが子供はおらず、見た目は膳場貴子さんに似たインテリ美女っぽいのですが、生粋のサディストです。
普段は普通の性生活ですが、妻に生理が来ると、徹底的にマゾ責めされます。
仰向けでM字開脚で縛られて、乳首責めでアヘアヘさせられ、そして性器苛めされます。
それなのに、性器苛めの期待に勃起してしまうので、重症なマゾなんだと思います。
亀頭責めでハアハアして我慢汁を流し始めると、尿道にブジーという金属棒を入れられ、性器を内側から刺激されます。
ブジーを入れられたまま、カリにハーネスで固定され、今度はアナルを責められます。
怖ろしい形をしたディルドがアナルにジワジワ入れられ、
「どう?自分のチンポより巨根に犯される気持ちは?ほうら、前立腺をツンツンしちゃうよ。」
「ぐああ・・・ハアハア・・・うぐぐ・・・」
ブジーが刺さったままのペニスがビクビクしだし、ペニスの中もアナルの中もぐちゅぐちゅになって、笑われるのです。
ここでディルドが抜かれ、妻のオマンコに内側のディルドが刺さる双頭ディルドでアナルを犯され、ガンガン掘られて、ヒーヒー言わされながら、ブジーが刺さったペニスからトロトロと射精するのです。
妻は一切ペニスには触れていませんが、トロトロトロトロと精液が溢れ続けるのです。
このとき、ずっと射精し続ける快感い包まれ、アホ顔になります。
アへ~~~ッとしながら、金属棒が刺さったままのペニスからトロトロ射精する、恥ずかし過ぎる様子を妻に見られるのです。
「チンポに棒を刺されて、ケツを掘られてトコロテンするなんて、惨めだねえ。男として恥ずかしくないのかねえ。」
と言われると、更に快感が増してしまうのです。
不思議なのは、出てる液体が普通の射精と比べて透明なことで、糸を引きながら出続けるのです。
そして、これ以上でないんじゃないかという頃、ペニスを握られ、ブジーをピストンされて、ドクドクと本格射精させられますが、その時の快感は強烈すぎて、たいてい白目を剥いて気を失ってしまいます。
私は、この快感のために生きてるようなものです。
妻に生理が来ると、妻に下半身の穴という穴を責められ、極限の快楽に晒され、恥ずかしい射精を見られる恥辱に酔い痴れるのです。
前立腺は男の弱点、そこを突かれればトコロテンは避けられません。
双頭ディルドの内側が妻のオマンコに入ってるから、妻も狂ったように腰を振ります。
ヒーヒー言いながらトコロテンして、最後、ブジーで尿道を犯されながらドクドク射精、何て惨めで屈辱の姿なのでしょう。
男として、耐え難い凌辱が快楽となる、私は重症のマゾ夫なのです。