田中繁、妻みよ、友人磯田、友人坂口、ともに32歳高校からの同級生で全て既婚者です。
高校時代この4人でいつもつるんで遊んでいました、みよが誰の彼氏とかではなくそんな関係でした。
4人の進路が決まった日でした、友人2人は他県の大学へ、僕とみよは地元の大学へと進みました。
卒業式が終わった次の日です、僕の部屋で卒業祝いを両親は留守でした。
まだお酒はダメな年齢でしたが卒業の気の緩みからか誰からか飲もうになっていました。
父の酒を持ち出し4人で飲んだのです。
うわ~まずいなんだこりゃなど言いながらも飲んでしまいました。
ビールなどアルコール度数の低いのならそうでもなかったのですが、日本酒を飲んでしまい一番にみよが変になってしまいました。
ああ~あたし頭が回って来た~と顔も赤くなっていました。
その時でした、あたしもう飲まないと言ってその場に横になったのです。
みよのミ二スカから白い物が見えていましたパンティでした。
みよは皆の前で知らず知らずパンチラしてたのです。
その内、寝息を立てながら寝てしまいました。
その時、坂口がみよちゃん見えてるよと言いながらミニスカを少し捲ったのです。
皆はみよのパンティに視線が集中していました。
坂口は歯止めが効かずパンティを少しずらし始めたのです。
僕もドキドキしながらその様子を見ていました。
坂口の手がパンティをずらすとみよのアソコ具が見えたのです、白い肌と違う褐色の陰部が見えたのです。
もう誰も止める事もなく集団心理が働いたと思います、坂口は両手でパンティを降ろし始めたのです。
脱がせると両足を大きく開き陰部を僕等の目の前に晒したのです。
閉じた陰部にビラビラが少し食み出ていました。
もう僕等に誰もブレーキを掛ける者は誰もいませんでした。
坂口はチンポを出しシゴキながら勃起させるとみよのマンコに入れると、みよが痛いと声を。
驚きながらも坂口のチンポは半分入るとみよが目を開けたのです。
いや~止めて~ダメよ、ねえお願い止めて~と叫びましたがチンポは捻じ込まれていきました。
痛い痛いを繰り返すみよの目からは涙があふれていました。