結婚して20年、私は46歳、妻は44歳。
妻は、自慢するようですが女優級の美人だ。
素人離れした美貌を誇る女子大生だった妻には、誰にも言えない秘密があった。
処女を捧げたご主人様に気に入られるために、自ら陰毛をそり上げ、全青春を痴乱行為に捧げたのだ。
そして私は、その妻の痴態が載る素人投稿誌を所有している。
女優レベルの美人女子大生が、ノーパン逢瀬でツルマン晒し、専属SMペット哀願した様子だ。
美麗の20歳女子大生の誰にも言えない首輪支配の隷従生活は、チンポの味を知らなかったお嬢様女子高生に戻ってセーラー服コスプレで、マゾ折檻された。
高校時代の思い出もろとも、令嬢マンコを犯され、アクメに達したのだ。
恥辱オーラル奉仕は、こんな美人の女がマラにむしゃぶりつき、必死で勃起を促すのだ。
ハメ心地最高な、ヒルのように肉棒に絡みつく伸びた肉ビラと、美人顔のギャップが溜まらない。
パイパン秘唇にピアス姦通されて、生涯隷従身分を誓った。
その妻が大学を卒業して帰郷、入社してきた。
妻を見たとき、どこかで見た顔だな~と思った。
そして、あの素人投稿誌の女子大生だと気付いた。
目線は入ってたが、間違いなかった。
私は、美貌の妻に近づき、耳元で素人投稿誌の雑誌名を呟いた。
「続き、しませんか?」
あのマゾ女だと気付かなければ、私などとても相手にしてもらえない美貌の妻、恥辱行為を受け入れ、その後、秘唇に加え、吸引して肥大化したクリに、婚約ピアスを入れた。
旅行に行って、大浴場に行くと、清楚美人お妻が性器ピアスを光らせるから、注目された。
結婚以来セックスは毎晩、セックスしてから寝るのがルーティーン。
生理が来た時はおしゃぶり、そしてゴックン。
毎晩裸で私を待つ妻は、前戯が要らないほど期待に濡れている、根っからのスケベだ。
変形は少ないが、ドドメ色に変色したマンコは入れ心地抜群、妻は入口の少し奥の天井が弱点で、そこをカリで掻いてやると、瞬殺でイク。
連続してイカせると、白目を剥いてしまう。
「おチンポ、ああ、おチンポ…」
とうわごとのように言う美人妻だ。
若き日の痴乱が、今の妻を形成している。
美貌の淫乱、最高の妻だ。