薄暗いトンネルの中でキャミ、前の割れたパンスト、ピンヒールで
抱き合ってキスすると主人の手がアソコの中に入ってきました。
あっああ~感じる~ああ~もっともっといじめて~。
すると向こうからコツコツとヒールの音が聞こえました。
ねえ~ヒールの音が聞こえない。
うん聞こえけど暗いから近くまで来ないと見えないよ。
私は主人の女装、行為を見せたくてヒールの音が聞こえる
のも忘れて快楽にしたっていました。
後で覗きさんに聞いたのですが彼女を連れて来て主人が
女装している事は内緒にしていたようです。
ねえ~ヒールの音が聞こえないよ。
横目で後ろを見ると女の人いたので主人の耳元で女の人が
見ているよ。
見ているけど女の人二人でレズっていると思っているよ。
ねえ~オマンコ舐めて~。
主人はしゃがんでオマンコを舐めました。
ああ~はあ~気持ちいい~もっと舐めて~。
今度は私がしゃがんでオチンチンの袋を加えて玉を舐めて
あげました。
ああ~気持ちいい~。
ヒールの音がコツコツと来た方に聞こえました。
私の手はオチンチンを指すっているとねえ~大きくなってるよ。
我慢出来なくて輪ゴムを