結婚して7年の妻は2歳年上の34歳、年上ですが見た目が幼く、弘中綾香アナに似たベビーフェイスなので、土地上に見られたことは一度もありません。
ベビーフェイスの妻ですが、まだ妻と恋仲になる前、飲み友達だった頃、妻の女子大生時代の友人から、妻の恋愛話しを聞いたことがあります。
その時は、年上の妻と結婚するとは思っていませんでしたし、妻の恋愛話は結構過激で、可愛くて清純そうなのに、凄いなあと思いました。
私と出会う6年前、大学1年で初めて男に抱かれました。
その男とは約二年間の付き合い、2年先輩だったその男の卒業で別れたそうですが、妻は、男を知り、少女から大人の色気を身につけていきました。
妻の部屋で、偶然見つけた数枚のラブホのサービス券、調べると、一枚はSMホテル、もう一枚はスワッピングルームで、以前、妻の友達が言ってた、腕に痣があったとか、男の味比べしたとかいう話は本当のようでした。
スワッピングは、妻の女子大生時代の友達カップルと盛んにしてたそうで、恥辱プレイもあったそうです。
ラブホのサービス券と一緒にあったのは、乳首丸出しではしゃいでいる、色褪せたプリクラでした。
彼氏におしっこポーズで抱かれて、オマンコmる出しのプリクラもありました。
妻の女子大生時代は、性に奔放だったんだなあと思いました。
それに、妻が生理の時には、妻が「おチンポ弄り」するのですが、これがまた結構過激で、キンタマを神を縛るゴムひもで縛られたり、ヒャッキンで買った「キャンディカラーかぎ針」を尿道に抜き差しされて悶絶させられます。
あの尿道穿りは強烈で、時には射精までさせられるときがあります。
妻は、女子大生時代のどんな性行為を経験してきたのでしょう。
あの「おチンポ弄り」の手つきは、相当な性の高等教育を受けたように思います。
年季の入った中年男性の教育を感じる、そんな妻との性行為は、ゾクゾクするほど興奮します。
かつて、妻と心を通わせ、舌を絡め合い、妻の秘められた部分を愛で、妻が快感に悶える姿を見た男は、何院もいるのです。
それでも、今は一途に私を愛してくれるし、妻を愛せるから結婚しました。
妻を抱いた男は、たまに妻の身体や抱き心地、妻のオマンコを思い出すでしょう。
私が、かつて愛した元カノを思い出すように、鮮明に思い出し、今のパートナーを抱くこともあるでしょう。
妻も、そんな昔の男を思い出しているかもしれません。
幼顔の妻に、セーラー服を着させてハメ撮りした男もいたはず、その写真を今でも見て、興奮してるかもしれません。
そんなことを考えながら妻を抱くと、異様な興奮が味わえるのです。