夫婦の寝室です、三脚にビデオカメラそれを夫が操作します。
私は半裸下着だけです、周りには夫の友人が3人もパンツ一枚でいます。
本当にするのと私は何度も夫に聞くと、和代頼むお願いだ。
そう言われ私は覚悟を決め全てを取り去りました。
そのままベッドに寝て目を閉じました。
すると3人の手が私の身体をまさぐり始めたのです。
乳房、お腹、陰部へと手が伸びもう私は思考力が無くなっていました。
硬いチンポが交代で私の陰部へ差し込まれて行きました。
ハアハアと荒い息使いだけが聞こえていました。
感じまい夫の願いなんだと思いながらも女の性です、段々とその意識も薄れ自ら腰を使っていたのです。
もう何度イカされた事でしょう、夫の声で、シャワーでもして帰ってくれの声で我に戻りました。
夫は精臭のする私の髪を撫でながら和代ありがとうねよかったよ。
私はあなたこれでよかったの。
ああ最高だった、和代お前も感じてたじゃないか。
それは、だって3人も相手したんだし。
今日は最高の思い出が撮れたよ、僕等夫婦の宝物だよ。
夫の性癖だとは理解してますが増々エスカレートしていくのが少し怖いのです。
でもそれはまさか本当になるとは次は外人さんを相手にです。