大した内容で無いかもしれませんがご了承下さい。
私25歳、妻26歳、新婚ホヤホヤです。
交際期間が長かったのですが、他人にHな事をされる彼女を見たくて、幾度となく話してみましたが『絶対イヤ』としか返事は帰ってきませんでした。
きっかけさえあればと思い、学生時代からのエロ友の健二(仮)と3人で自宅で何度か飲みましたが、警戒心というかガードが固く、彼女が今まで先に寝たり酔いすぎることは有りませんでした。
無論エロトークも無し…
ですがようやく進展がありました!
先日いつものように健二を誘い、『妻と2人きりにするから無理矢理過ぎず、アクションを起こしてくれ』と頼みました。
妻はおしに弱く、自分と付き合ったのもおしに負けてHをしたのがきっかけでした。
アクションの内容は下手に指示を出さず健二に任せました。付き合いが長いのでこちらの考えも理解してくれています。
ドキドキしながら飲みが始まりました。
出来るだけ彼女が飲んで酔うために健二と場を盛り上げました。笑
皆程よく酔いが回ってきた所で私は実家の父に呼ばれて(近所の為)、30分家を出ると告げ健二と妻を2人きりにしました。
ドキドキしながらも、いつも通りに何も無いんだろ~なと思いながら公園のベンチで時間を潰しました。
何かあるかもという期待から、はやる気持ちを抑え一時間後に帰宅。
リビングの妻と健二のもとへ…
やはり何もなかったか?という感じで2人は普通にTVを観賞。
健二は明日朝が早いからとの事で代行を待ち帰っていきました。
残念な気持ちで妻と飲み直していると健二からメール。
『嫁さんのお尻見てみ』
一気にテンションが上がり、妻に覆い被さりました!
妻『急にどーしたの!?』
私『急にしたくなった』
妻の下着を脱がせて四つん這いの体型にしてお尻を見るとそこには…
『祝』とマジックで小さく書かれていました!笑
妻は気付かなかったのか?何はともあれ興奮した私は激しく妻を抱きました。
後から健二に詳細を聞きましたが、私が家を出たあと妻に『今まで女性と付き合った事がなく、一度でいいからパンツを見せてくれないか?』と言ったそうです。笑
意外にも妻は『パンツだけならいーよ』との事で、M字開脚でスカートの中を見せました。
健二『パンツの上から少しだけさわってもいい?』
妻『ちょっとだけだよ…』健二はパンツの上からクリをつついた後ワレメに沿って舐めました。
健二『いい匂いがする。』
妻『…』
そして妻の了解無しにパンツをずらして濡れ濡れのワレメに吸い付きました。
妻『ダメダメ!!もうおしまいだよ!本気で怒るよ。』
健二『舐めるだけ。一生のお願い!』
そして妻を四つん這いにしてアナルとおま○こを20分程舐めました。
しかし妻の意志は固く、挿入もお口でも断固拒否だったみたいです。
しかし自分にとってはかなりの進歩なので焦らず様子を見ていこうと思います!
つたない文章ですが見ていただいた方ありがとうございました。