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嫁の浮気寝取らせ・妻の浮気実況報告 18368view
2008/06/03 21:17:33(qAnZHJqn)
シチュエーションはボクのお好みじゃありませんけど、女性二人が障害者用
トイレに立てこもってレズっちゃうストーリーもよく見かけますね、フフ。
まあトイレは番外としても、ボクの考えとしてはゆかりさん自身もここで
チャレンジする臍(ほぞ)を固める時期かも、ですよ。まず時間をかけて心に
納得させるのが最初のステップ。決してきたならしい世界じゃありません。
男どもから見てむしろ神々しい光景なんです。そりゃまあオトコがいる場合
ですけどね、ボクの経験した限りではご本人達よかったようですよ。まあ、
人それぞれ。つまりは経験と熟達の度合いがいろいろですからね。
独身男性の挑発とフェラ抜きの調教はご主人にお任せ、としてボクの方は
レズ指導に重点をおこうかナ。どちらかのご自宅での昼下がりのお茶タイム
というの妖しそうですね、ウフフ。まあ喫茶店やファミレスで飽きがきて、
「じゃウチに来る?」って声のかかる頃合いになれば日程に上りますよ。
7月のはじめ頃にご紹介した『卒業旅行』も一つのヒントになりますね。
二人が同時に見られながらオナニー始めちゃうシーンです。ベッドまでとは
言わなくてもソファーのある方がいいかな。ウフ、まあ考えておいてね。
今日あたり昼間っから送稿してくれとボクは幸せだろうなあ。
08/08/08 11:02
(MY.i3FMj)
兄さん、こんばんわ。今日はめぐみさんとかなり頑張りましたよ、バトミントンでは二人でミニスカートヒラヒラ、休憩中はベンチで少し脚ひらいた悩殺ポーズで汗拭いてみたり、ゆかりもめぐみさんも二人でいるから安心して大胆に、ベンチにめぐみさん横にさせて脚ひらいたら、、、めぐみさん恥ずかしさのあまりイキそうなんて!!思わずゆかりはめぐみさんに、、、みんなめぐみさん見てるよ、もっと大胆に脚ひらいてって言っちゃった(>_<)ゆかりも恥ずかしさに大興奮して、ゆかりは俯せでお尻が見えるように、、視線が熱く突き刺さります。思わずゆかり、、、オナニーしたい気分って言ったらめぐみさんも、、、真っ赤な顔で頷いてました。二時間コートで過ごしてからシャワー、クリが飛び出してなかなか治まらなかったです。帰りぎわ若い男性からカラオケのお誘いうけましたが、めぐみさんがあまり時間なくて、また今度って断りました、兄さん、かなり頑張りましたよ。
08/08/08 19:14
(WicJxBl7)
残念ながら、真っ昼間からの送稿がありませんでしたネ。この時間に開けて
ちょっぴり寂しい思いを噛み締めています。食卓に向かってからは、ウチの
場合、書斎と食堂がはっきり離れてるのもあって、もいちど覗くのが面倒な
気持ちになっちゃうんです、グスン。
冒険少女ゆかりチームの今日はどんなだったかナ。バドミントンそのもの
までサボっちゃったのかな。昼食はファミレスかな。どんな相手を挑発して
みたんだろう。じめっと湧いてきた感覚について、お互い告リあったかな。
いろいろに想像をたくましくして、今晩はやすむことにしますね。
暑いのもあって、今日はクイズ周辺の解説、お休みです。
ア、たった今、本日分の速報を読んだよ。いいねえ、二人の頑張り!
ボクも聖人君子の予定を中断して、ふたりの頑張りをねぎらい、あわせて
華やかな近未来を祝して乾杯します。ねえ、ねえ、もう少しの追加お願い:
もうちょっぴり詳しく書いてよ。それから、ぜひとも、めぐみさんに対して
「以後は時間さえ取れれば、カラオケなど二人で一緒に行く」旨、納得させて
おいて下さいね。このアドバイスも間違ってないはず。おやすみなさい。
08/08/08 19:53
(MY.i3FMj)
早々、昨日言い忘れたことがありました。若い男の子に断るとき、ちゃんと
「今日はたまたま時間が空いてないの。次にもまた声かけてね」って言うの
大切ですよ。もし抜けてたら、次から頑張って実行して下さい:
「とにかくジェニーには出来ないことが多すぎるの。パーティでも行きたく
ないって言うし。そりゃまあ、血気盛んな男の子たちからは安全ってことも
あるわね。何といっても安心よ!」とヘレン。「身近にいるから何でも訊ね
てくるの。けど、ちゃんと教えてやれなくて終わっちゃうのがネ」と彼女。
彼女との時間もしおどきと思い、私は別れの挨拶っぽく始めた。「ウン、
やや遅くなったようです。メアリーがイライラして犬に探させようかなんて
思いつく前に、どうやら買い物にかかった方がよさそうなんです」と私。
「あのー」とヘレンが言い出した。「一つだけ、お願いがあるんだけど。」
おっしゃれば何でも、その倍でもやって見せますとも、と考えていた。
「何でしょう?」私は尋ねてみた。
「ジェニーの知りたがってる二、三のことで、男性の側からの見方を教えて
やって頂けると助かるんですが。」
「お安い御用ですとも。それぐらい喜んで」と言った。ヘレンに会えるし、
おまけに幾分かでも彼女にごますりできるチャンスだ、と思った。
「どう、今晩7時過ぎでもいらっしゃらない?夕御飯しながら珈琲タイムの
続きするってことで」と言いつつ、ヘレンは悪戯っぽくウインクした。
「仰るように参りましょう」と私。「じゃ8時に、伺いますね。」
08/08/09 09:06
(fqfUV6LF)
ゆうべは二人の頑張りの速報を読んで、予告したように「ウンゆかりさん」
ぐらいに意味不明のことをひとりごちつつ甘いワインを楽しんだ後、夢想を
さらに拡げながら寝みました。
思いついた新たな構想はこうなんです。テニスの年配のカレシとあなたが
それなりの仲になります。そんな歩みの間に、当然あなたとめぐちゃんとも
進んでいますよね。で、ある日、ゆかりさんが仲立ちする形でカレと彼女も
「お知り合い」になっちゃうって仕掛けです。もちろん、あなたが真ん中に
なっての3pが始まっちゃうんですよ、ウフフ。
あ、その前にぜひもなく「ゆかりご主人」を挟んでの3pがもう始まって
いるはずですよね、アハハ。もちろんそれも、ゆかりさん歓迎でしょ?:
別れた時、彼女の歩きっぷりが気になってしまった。どうも、さっきより
くねくね腰を振ってるように見える。いい機会が転がってきたので、同じく
私だって気嫌よくなって、先ほどよりも脚が軽くなったように感じた。
ワインを1本付け足し、予定の買物を掻き集めて支払い、家に向かった。
ありがたいことに、雨は止んでいて、空気は春のにわか雨の後だけの新鮮で
芳しい匂いになっていた。その辺りたぶん私の気持ちががらっと変っていた
せいだったのだろう。家に着いた時、もはや疲れているとは感じなかった。
メアリーは私に手を振り、その足で出かけようとしていた。「ジェイニー
の家に急がなくっちゃ。今お母さんと一緒にクッキー焼いてるんですって。
あたしだけ、夕食は残り物で済ましたわ。パパさえいいって言ってくれれば
向こうの家は、あたしが泊まってもいいんだって」と急きこむように言う。
「そんなとこだろうね。忘れ物はないかい、メアリー?」私は尋ねた。
「大丈夫よ、パパ。じゃまた朝にね、ありがとう。」
「了解、お嬢。安全運転だよ。土砂降りの後だしね。」
「まァ、パパったら。いっつも運転うまいって言ってくれてるのに!」
「分ってるさ、メアリー。愛してるからね、お嬢」私は手を振った。彼女が
自分の小さな白いラングラーに向かって駆け出したのだ。
「私だって愛してるわよー!」すぐさま彼女は見えなくなった。
08/08/09 09:50
(fqfUV6LF)
楽しみにしてた「ゆかりレス」が入ってない。がっかり、落胆のきわみとも
言うべき日曜日でした、とまでいうと大げさですね。気を取り直して、只今
連載中の「よき隣人」の校正と翻訳を続けてました。
男どもって滑稽に感じることありませんか?我ながら「バカじゃないか」
と思うことがあるんですけど、珍しいシチュエーションとかで本当に一晩中
あっちの方で頑張っちゃうことってありますよネ。まァ、そういう時、そう
見えますよネ。今日の日曜、ホントに一日ずっと「よき隣人」に入れ込んで
過ごしてました。ゆかりさんの土日は如何だったのですか?ちょっと方向は
違っても、オトコなんて馬車馬のようになるのは一緒ですよ、フフ。
オールナイトの外出が予定されてたでしょうから、さすがにめぐみさんと
遊ぶ余裕もなかったでしょうね。ところで、肝心の夜はどうだったかな?
一杯タイムを目前にして、気もそぞろですからクイズ解説の続きはサボに
して、「よき隣人」の続きです:
ヘレンとジェニーに会いに行くまでに、まだ私にはシャワーを浴びたり、
ひげを剃る時間があった。ずいぶん余分に手をかけながら、我ながら滑稽に
思えてくるのだった。「デートじゃないんだぜ、お調子者め」鏡像の自分に
向かってつぶやく。とは言ってもデートみたいなもんだ。ならば印象よくと
願ってしまう。はっきり何かは分らないが、今晩の役割がどうなるにせよ、
先ずは地味な服装にした。男として、親しい隣人として、オールラウンドに
いいヤツとしてやり切ろう、と思っていた。
新しいジーンズとゴルフシャツなら良さそうだ。念を入れて髪をチェック
しつつ私はこめかみ辺りに白いのがないのを願っていた。舞い上がるなよ、
頼むぜオヤジ、とも考えた。落ち着けよ。お前さん、38歳にもなってんだ。
生まれて初めてデートしようっていうガキじゃないんだぜ。そう思いつつも
やはり私は、よく思われたいと望んでしまうのだった。
ワインを掴んで裏庭を横切り、生垣を通り抜けて私はヘレンの家の裏手に
入り込んだ。そこは私的な庭になってデッキが高く張り出され、ジャグジー
(浴槽)が隅にある。ブラインドが僅かに開いていて、二階裏の窓のうちが
私の目に入ってきた。ぱっと目をそらそうとして、カーテンの向こうに動く
影が見えた。隙間から見えたのはヘレンだった。ブラウスを脱ぎ、ブラをも
外すところだった。
08/08/10 18:50
(z//5ahv9)
兄さん、お返事遅くなってごめんなさい(;_;)土曜日はめぐみさんとの約束でスポーツセンターで帰ってすぐ夜の準備、日曜は主人の友達が遊びにきたり、今日も朝からめぐみさんとスポーツセンターのプール、忙しくて、ごめんなさい、ある程度時間ないと、書き込みできないので、バタバタしてたらなかなか報告するの難しいです(>_<)何から報告したらいいのか、、、土曜日はめぐみさんに主人とエッチなドライブ行くと教えてあげたら大興奮してました、あまりくわしくは教えませんでしたが、刺激がないとダメだからって言ったら、うらやましいって(^O^)夜はおきまりのローライズミニでタンクトップ、少しずらしてきわどいぐらい、Tバックでノーブラでおでかけしましたよ。まず海辺の公園を散歩、子供の遊び場のトンネルみたいなところで触られ指で、、、我慢できずにフェラして飲み込みました、、、休憩してから自販機まで、エッチな自販機っていつ行ってもドキドキワクワクします、それからビデオ屋さんへ、なぜか誰もいなくて、、、ピンクのベビードール、ピンクのオープンブラ、ピンクのバタフライ、買いました。日曜は主人の友達が遊びにくるので早めに帰宅、家についてからバックでチンポ突かれながら、明日はセクシーな衣裳で友達迎えるように命令されました、日曜は主人の命令どうり白の透けた感じのフレアーのワンピースミニに真っ赤なハーフブラ、真っ赤なTバックでお迎えしました。下着かなり透けて恥ずかしかったです、主人の友達ですから主人がスケベなのよく知ってますから、、よく似合ってるってほめられましたよ、、相変わらずいいお尻してるって。また明日報告しますね、兄さん。
08/08/11 19:09
(yM5sY896)
ゆかりさんの元気がボクにとっても生活のカナメになっちゃってます。実は
今朝から少し体調が悪かったんです。でも、こうして元気をもらったから、
一晩よく寝て、明日になれば元気なはず。何といっても、今のボクにとって
一番の薬みたいなもんさ、アハハ。
縁起でもない話でゴメン。明朝また元気なレス書くからね。
08/08/11 20:08
(zmPRX7dq)
兄さん、大丈夫?兄さんの体調悪いのに、ゆかりは淫乱な発情中のメスみたいにお尻くねらせてます、今日はめぐみさんと新しい刺激求めてドライブしました、土曜日のエッチなドライブに興味津々で、特にエッチな自販機見たいって、めぐみさんおもちゃ買いたいって、真っ昼間から女二人ドキドキしながら出かけました。ゆかりは白に花柄のワンピース、膝上の上品な?フレアータイプ、下着は黒のTバックにハーフブラ、べージユのガーターストッキングです、めぐみさんもワンピース、ちよっとロングですが両サイドにスリット、ピンクがエッチに見えます、めぐみさんもかなり気合い入ってるみたいでした、下着はもちろんTバックでこの前買ったの履いてるって、発情中の二人は興奮状態でした。自販機は昼間はわかりにくくて、通り過ぎてしまったり、見つけた瞬間は言葉もでなかったけど、たまに車通るから恥ずかしい、、、でもめぐみさんは気にせず車とめて、せいのっ、で自販機の中へ、初めて見るエッチな自販機、下着にコスチューム、バイブ、めぐみさん大興奮状態、、腰ひいたみたいな姿でバイブ選び、ゆかりがパール付きのすごいの選んであげました。かなりの時間いたかもしれませんね、興奮してまわりも気にならず没頭してましたから(^O^)
08/08/12 19:21
(urzipF6s)
ゆかりさんの土日は、よく頑張ってたと思いますよ。それでも注文はキリの
ないところで・・・ま、おいおい喋ってくとしましょう。まずはここまでの
頑張りを多としなくっちゃあね、フフ。
そうそう、ゆかりさん以外にボクの翻訳モノ読もうってな奇特なポン友が
現れたんですよ。イヤぁ、びっくりしたね。32歳とまだ若い男で、しかも
原文の付いてる方がいい、とのたまう猛者(もさ)です。
初め邦訳だけを紹介したけど、「凄く面白かった」と言うから「元の文と
対訳式のテキストも一緒に作っちゃってるんだ」と教えて見せてあげたら、
「いやあ、英文でもおんなじ内容を書いてるなんて興奮するなあ」とか変な
こというから「だって翻訳したんだから同じに決まってるでしょ?」などと
まぜっかえしました、アハハ。「借りてっていいですか?」と訊かれたので
プリンターで打ち出して持たせました。ただし、あなたにも言ったように、
まだ未完成なので『イイ場面』は何も始まってません、エヘヘ。
まだ渡したばっかりで、どこまで味わえるのか、力量まで分りませんが、
挑戦しようかって言うだけでもホネがありますよね、フフ。
とまァ、こちらの家庭の事情はこのぐらいにして・・・と:
裏庭に私が入り込んでいるなど気付くはずもなく、彼女はさっと外して、
それを放り出す。窓を直視してみて私は、ヘレンが外を見回して、こっちに
気付いたに相違ないと思えてくる。裏庭でぽかんと口をあけたままの私だ。
この一瞬、裸の半身が丸見えになった。気がとがめはしても、そのかっちり
ふくらんだ胸から目を逸らし得ない。その間に彼女はv-ネックのセーターに
手を伸ばし、ブラ無しでそれを着けた。
あのセーターの下に彼女の身体がぶらんぶらん、という思いが渦巻いて、
今晩こりゃ何かに集中して頑張るどころじゃないな、と思えてくる。それを
振り払うように大急ぎで家を回って玄関前に立った。ステップを上がって、
ベルを鳴らす。
応対に出たのはジェニーだ。「どうぞエヴァンズさん。お入り下さい」と
彼女は私を招き入れた。
「お邪魔します」私は足を踏みいれた。「雨上がりの今晩、あなたは特別
かわいらしく見えるね」と率直な感想を口にする。本当に彼女は輝いてる。
赤毛の洗い髪もブラッシングが済んでいて、銅線の光沢に輝いて剥きだしの
肩にかかっている。着ている細紐のドレスが滑らかな緑の生地で、ちょうど
彼女の眼とつりあって完璧な姿を創り出した。この姿に裸足なのが不釣合に
思えたが、足の爪が赤く塗られているために彼女の美しさの引き立たされる
格好になっている。
08/08/12 19:37
(yxZqDSe8)
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