こんばんは。つづきます。
主人に浴衣の前をはだけられて、私の下着とニップレス姿が男性に見られています。
お風呂で見られたと言っても、こんなマジマジと見られていないのでやはり恥ずかしかった…
私は主人に寝かせられ、完全に浴衣を取られました。
私だけでは不公平だからと主人も浴衣を脱いで
パンツだけになり私に寄り添ってきます。
私は恥ずかしさのあまり主人に抱きつきましたが、主人は私の手を解き仰向けに寝かされました。
主人は私の体を撫で回しながら、キスしてきました。
私はちょっと抵抗しましたが、強引にしてきます。
その間も男性は撮り続けます。
主人が男性も浴衣を脱ぐように指示しみんな同じ格好でと言いました。
主人が男性を見るように私に言うので見てみると
男性はパンツ姿で股間を膨らませていました。
私はすぐに目をそらせましたが、主人に耳元で「大きいね!ほら!」と言われ
顔を男性の方に向けられました。
私はいやと顔をまた背けました。
ある程度写真も撮り続け、進展がないかなと思っていましたが、主人は起き上がり、
画像のチェックに行きます。一通り見終わり、主人が私のもとに来ると、
背後に周り後ろから抱きしめてきました。
男性に撮り続けるように言いました。
主人の手が胸を揉みます。
私が抵抗しようとした腕をつかみ、後ろ手にしました。
ゆっくりと揉まれていくうちに段々感じて来て、声が出そうになりました。
目を閉じ声が出るのをじっと我慢していると主人がニップレスを取ってしまいました。
乳首が露わになってしまい、顔が凄く熱なりました。
主人は男性にもっと近くで撮るように言いました。
男性はすぐ側で撮り続けます。
主人は私の膝を掴み広げようとします。
私は抵抗はしませんでしたが、手でアソコを隠そうとしました
でも主人にすぐに掴まれ後ろ手にされます。
その際に主人の物を掴まされました。凄く硬くなっていました。
ゆっくりと足を広げられると、男性は下半身を撮り続けます。
主人が男性に「どうかな?」と聞きました。
男性は「濡れてます」と言った時、私は顔から火でもでたかと思うほど
熱くなってしまい、足を強引に閉じました。
主人が「じゃあ今度は俺が」と男性からカメラを取り、私を撮り始めました。
私が顔を背けていると、主人が男性に私の横に来るように言いました。
男性は私の横に座り、私は見ませんでした。
しかし主人は男性に私に寄り添うように指示しました。