バツイチの妻の姉がよく泊まりに来ては妻と寝て、一晩なにか語り明かして
行く。そんな時は当然アレはお預けになる。
昨晩も、予定していたので早く帰宅したら、妻の姉が来ていて例により、夜
になると二人で別の部屋に寝に行った。僕はふてくされて一人で寝ていた。
1時間ほどすると、妻が来て僕の布団にもぐり込んだ。そして僕のパンツに
手を入れてチンチンをやさしくしごき出した。
「どうした、今晩は姉さんと寝ないのか?」と聞いた。しばらく沈黙してい
たが、思い切ったように僕の耳元に口を寄せ、小声でつぶやいた。
「あなた、お願いがあるの・・・、今晩、お姉さんとヤッテくれない?」
僕は思いもよらぬ妻の言葉にビックリして「どうしたんだ?」とたずねた。
「訳を聞かないで。だまって抱いてあげて・・・可哀想なの・・」
その姉さんは妻より3ツ年上の33だ。美人ではないが結構肉付が良い。
しかし僕はセックスの対象としてなど1度も考えたことは無かった。ただタ
ダ驚きだった。「本当にいいのか?おまえも」。妻はうなずきイキナリ僕に
かじりつき「お願い・・絶対明かりをつけないでね。それから一言も話しち
ゃダメ、黙ってやるのよ」。先程より妻の柔らかい手でいじられて僕のもの
は、ビンビンになっている。妻に促されるように、」僕はお姉さんのいる
部屋に向かった。
(・・・・アッ!妻が来たので続きは後ほど)