40代前半の夫婦です。結婚して間もない頃、妻に勃起したチンポにトイレ
ットペーパーの芯を被せられた事がありました。何の抵抗もなく其の芯は、
チンポの付け根までスッポリと入りました。又、芯の口からはチンポの頭も
覗きませんでした。
妻は笑いながら、
「やっだ~スッポリ入っちゃって~・・・貴方のチンチンって本当に細くて
短いのね~、起って無いときは分厚い皮に埋もれちゃってる包茎だし・・・
包茎だからチンチンが成長しなかったの?!」
恥ずかしさで顔が真っ赤になってる私をニャニャ見ながら妻が聞きます、さ
らにトイレットペーパーの芯が被ったままのチンポを指で弾きながら、
「ねえっ貴方、これってこんなにスカスカだったら、手を使わずに抜けるん
じゃないの?!ちょっとやって見せて!!」
妻の問に、私は左右に腰を1,2度振っただけで、その芯はスポンっと飛ん
でいきました。
それを見た妻は、さらに笑いながら、
「あらあらっ貴方のチンチンの皮が飛んで行っちゃったよ、・・・ちゃんと
皮を被せておかないと駄目よ、短小包茎のチンチンに。」
私は妻が初めての女性でしたが、彼女は複数の男性経験がありました。その
事は付き合っている頃から、彼女から聞いていました。更に恥ずかしかった
のは妻の口から、
「私の経験の中で、貴方のチンチンが一番お粗末かな~短くて細くて・・・
皮被りの包茎チャンは数人居たけどね・・・まっチンチンの大きさで男が決
まる訳じゃ無いけどね。」
私にしては、慰めにも成りません。が、Mっ気がある私は妻に、
「おっ大きい奴は、居たの?どっどれくらいあったの?」
と、妻に言って欲しくてワザと質問しました。
妻は、指で輪っかを作り太さを強調し、更に両手の人差し指で長さを強調
し、私のチンポと比べるようにして、
「起ったらこの位だったかな・・・皮もベロンと剥けてて玉玉も大きく、股
にデ~ンとぶら下がってたよ。歩くと左右にブラブラ揺れてたよ。フェラし
てたら疲れちゃうけど、私に入ってくる時は、ズッズーンって感じ。それに
比べて、貴方のって股間にポチっとくっついてる感じね。」
妻は、巨根の奴と私の粗チンとを比べながら、もう一度トイレットペーパー
の芯を私のチンポに被せました。妻はその芯をスコスコと上下に擦りなが
ら、
「ほらっ、この中でイきなさい・・・擦ってあげるから。情けなくトイレッ
トペーパーの芯の中で出しなさい。恥ずかしいとこを見ててあげるわ。」
トイレットペーパーの芯の中で果ててしまいました。芯から飛び出した精液
を見て妻は、
「あっ大砲から弾が出た・・・」
だって。