カップル喫茶で他人の愛撫に身を任せられるようになった妻ですが、その日は隣りの夫婦とスワップまではしませんでした。しかし、私達には十分な刺激で家に帰ってから、激しくセックスしました。しばらく日にちが経過し私は、もっと刺激が欲しくてたまらなくなって来て「スワッピングしてみよう」と妻につげました。当然断られたのですが、自宅でのセックス中に「本当はスワッピングに興味あるんだろう」と聞くと、「あるけど恐いの…」と妻は言うが、その時のセックスは激しく乱れ、妻がスワッピングの妄想で興奮しているのがわかりました。そこで、次回のカップル喫茶で、スワッピングしようと決心しました。問題はカップル喫茶で相手をどうやって見分けるか?ですが、お店の人に予めスワッピングまでしたいと告げておきました。いつものように、カップル喫茶に入り、妻がトイレに行くと、店員が隣りのカップルはスワッピングしますよと教えてくれました。そのカップルの男性は結構大きい物を持っていました。女性はとても可愛い感じの人で、これ以上の相手いないと思いました。二人でシャワーを浴びてる時にスワッピングしようと伝えたかったが、言い出せずにいつものように愛撫を始めました。すると、「見ててもいいですか?」とカップルが接近してきました。「どうぞ、いいですよ」と私が答えると「きれいな奥さんですね~交換しますか?」妻の了解も得ずに 「そうですね…よろしくお願いします」と、初めてのスワッピングがスタートしました。相手の女性は乳首を舐めると敏感に反応しました。オマンコはどうなのかな?少しクリトリスを刺激し膣付近に指を移動させると、お尻の穴まで既にグチャグチャな女性は、明るく「正直なの」と言ってきました。女性は「入れちゃって」と愛撫もそこそこに挿入を求められました。一方妻は男性の指ワザにグチャグチャといやらしい音をさせ「いゃ~んでちゃう」潮を吹いていました。私とのセックスでは滅多にないのにとヤキモチか興奮か不思議な気持ちです。私は女性に「上になって」と告げました。案の定妻も男性の上に乗りました。こうなるとお互い快感を求め合うだけで、女性のよがり声が合唱のように響きます。妻は何度も潮を吹きながら絶頂を迎え、私も女性に何度も絶頂を与えました。とても刺激的な体験で、その後の夫婦のセックスも回数が増えました。以上がスワップに至るまでの経過です。夫婦で人に言えない秘密を共有し、より仲良くなりました。