昨日、再び混浴露天風呂で露出をしてしまった。
先日の露出が、32歳になる妻にはあまりにも刺激的だった。
妻は栗色の長い髪をし、小柄だが胸もお尻も張り、中々のスタイルをしてい
る。
今回も同じ、「風呂から上がる際に転倒して腰を痛める 」というストーリ
ーにした。
今度の露天風呂は山道を2Kmほど入った所にあった。
日の傾く景色の中に、30歳位の三人の男が先に入っている。
申し訳程度の男女別になった脱衣場で、妻は全裸になり、胸から股間にタオ
ルを垂らし入って来た。
男達は少し緊張をしている。
妻は片足を入れるが、底が深く、とどかない。
タオルの上から、股間を片手で強く押さえ、片脚を深く沈めた。
男達の視線は妻の動きを追っている。
胸をタオルで押さえながら、男達とたわいの無い話を続けた。
しばらくして、妻は立ち上がり、岩に片足をかけ、反動をつける様に上がっ
た。
その瞬間「あぁ~ ああ!」と叫び、前のめりに倒れた。
男達は全員立ち上がった。
タオルは前に飛び、濡れた背からくびれたお尻、そして両脚に!!
その光景に、私もドキリと息を呑んだ。
「大丈夫か 」と声をかけた。
「あぁ~ 腰が 腰が痛ぃ~」と泣くように、横向きに起き上がろうとす
る。両脚が少し開き、お尻から陰部が露出している。
「ああ 痛い!」と声を漏らし横に崩れる。
真っ白な乳房、そしてお尻からの脚線がいやに艶かしい。
演技とはいえ、二回目になると真実にせまる迫力だ。
突然の状況に、男達は、唖然と興奮して立ちすくんでいる。
私は、妻の濡れた腰を両手で持ち上げ、ゆっくり起こした。
妻は両膝を地面につき、股間を開き、四つん這いになった。
その瞬間、「ああ! 痛い!」と激しく叫び、顔を地面に伏した。
お尻を高くし腰を反らし、股間を後ろに突き出す。
妻のワレメは完全に露出する。
男達は後ろから、「何か手伝いますか 」と言いながら、完全に勃起させ
て、妻の股間を覗き込んでいる。
私は妻の腰をさすった。
「ああ~ 痛い!」と苦痛に満ちた声を漏らし、
両脚を全開にし、股間を強く後ろに突き出す。
真っ白なお尻が広がり、ワレメの中までむき出しに露出する。
妻の演技は、演技の域を超え真実に迫っている。
全裸で苦痛を訴え、悶え苦しむ妻に、私も完全に勃起した。
爆発せんばかりに勃起している男達の様に、「犯されるかも 」と言う恐怖
を感じた。
私は男達に「下着をつけさせたいので 」と頼んだ。
四人で全裸の妻を抱え動かし、片脚にパンティを入れた。
「あぁ~ 痛い!」悶え苦しみ、乳房を震わせ、股間を仰け反らせる。
その姿に、私も、男達も、勃起し興奮する。
背からお尻を抱き上げる、私の手に伝わる躍動は凄い。
妻の体が少し動くと、プリプリの乳房を震わせ、背を反らせ、「あぁ~ 痛
い!」激しく悶え苦しむ。
一人の男が、妻の股間から手を入れ、お尻を持ち上げ安定させる。
その手が少しずれると、ワレメが大きく広がりピンク色をした膣が露出す
る。
男達は、妻にパンティを着せ様と、ワレメからお尻、乳房を触りまくり、一
人の男は勃起して反り返ったペニスの先から粘液の糸を垂らしている。